クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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トカラの3種。
ガジャはまだ寝ているけど、体液放出していたな。。
悪石と中之島はエサ・・・けっこー食べています。
特に♂が・・・
悪石は♂♀ともに同じような状態できているので
販売していたケースよりも大きなケースに移して様子を見ます。
中之島は、♂が思っていたより暴れるし、エサ食いの状態もハンパないので
本日、♀のみとなってしまった中之島とペアリングをしてみました。
(ペアで販売されていた♀とは違う♀です。)
足の力もしっかりしているし、眼も見えてるみたいです。
でもなー、、羽化日聞くの忘れたけど5月か6月の羽化だと思うんです。
そーだとしたら早いよなー。
でもなー、以前国産ノコはしっかり寝るとここで書いたことがあるんですが
飼育を継続してうちにそーとは限らない。と、いうことが分り、
(あっ!でも6ヶ月寝た個体のほうが落ち着きますけど・・・)
寝る期間って一概にこーと決め付けられない。
やはり個体の状態を見て判断するしかない。という結論には達したんですが・・・
今年は春から初夏にかけてはあんまり暑くなかったのですが
活動時期にグンと気温があがったので、一斉に起き出したことは確かです。
もちろん大きな個体のほうが活動するのに時間は掛かります。
♀のほうが早く起き出すのも個体の大きさは関係するんだろーなとも
思っています。でも♂はなー。。
これで掛かってくれたら、それはそれでうれしいんですけどね^^)
たしか、たきぞうさんに見てもらって買ったんだから・・・
2年?3年前??
これで分ると思いますが、ボクは材産みの種類はダメなんですねぇ。。
これはシカ用で・・・なんて思っていたんだと思います。
シカも、のーぶるさんから譲っていただいて・・・
なんとか幼虫が採れて、羽化まで持っていって・・・
そのうち、♀が・・・・・
で、材だけ残った。。みたいな。。。
正直いってボクは材の善し悪しが分らないので、
この材の切り口とか色とかで、材の善し悪しを判断しているんです。
(TAMさんとたきぞうさんがオイシソーって騒いでいたよーな??)
だから、なかなかこの材は使えない。
今回は、このあとミラビリスやサバゲが控えているので
そのオイシソーな材というやつを理解しなければな^^)
根食い系といわれるクワは、マット飼育もよしとされている。
ヒラタやノコ、ニジイロやパプキン・・・
ヒラタはね、これ・・・国産種に限ったハナシなんですが
ボクは黒っぽいマットはいいと思っている。
ではノコは・・・
菌糸のハナシを混ぜるとゴチャゴチャになりそうなので
マットのみでハナシを進めてみましょう。
もう随分前の話なんですが、決まったマットしか使っていなくて
そのマットには微粒子モノ、普通モノ、あと・・・ちょっと黒っぽいヤツ。
の3種類があって、その3種類にカブトマットと未発酵のマットを足したりして
遊んでいたワケ^^)
もちろん大きくなるのもいれば、そーじゃないヤツもいたりして・・・
それ一喜一憂していたワケなんですが、残念ながら現在では
そのマットは販売しておらず、その他諸々で遊ぶわけなんですが、
異種のマットをブレンドする場合、
まず気を付けなければいけないのが
急激な再発酵をしない状態かどうか?
できれば完全乾燥タイプのもの同士で混ぜるのがいいんだけど
最近は、以前と違い、選択肢の幅も狭くなってきているように
感じているので、ここでは量販店や総合ペットショップでも購入できる
マット同士でのブレンドを考えてみましょう^^)
あとねぇ、管理する場所の温度。できれば低めがいい。
ここも温度による再発酵の防止のためなんですけどね♪
ボクがよくやるのは、クワ用の茶色いマットとカブト用の黒いマットのブレンドです。
水分なんかもけっこー神経質になるかもしれません。
あと、比率。クワ用6カブト用4のときもあれば、7:3、8:2なんてときもあります。
初めは手探り。F2からはデータを基にあれこれとやってみます。
特に初令、2令のときは神経使うかな?
どの段階ででかくなってるか、探るのも楽しいし^^)
ただねぇ、数がいるときはいいんです。カブト用マットを買っても。。
でもねぇ。。今みたいに数が限定している状態だと・・・
半分ダメにしちゃうとゆーか・・。
そんなことからカブトも飼おうかな?なんて思ってるんですけどね^^)
ボクが黒っぽいの混ぜてみようかと考えているのは
ツシマ、イキ、マダラの九州離島系の本土ノコ。
ちょっといーんじゃないか?って思っているんですけどね^^)
ヒラタやノコ、ニジイロやパプキン・・・
ヒラタはね、これ・・・国産種に限ったハナシなんですが
ボクは黒っぽいマットはいいと思っている。
ではノコは・・・
菌糸のハナシを混ぜるとゴチャゴチャになりそうなので
マットのみでハナシを進めてみましょう。
もう随分前の話なんですが、決まったマットしか使っていなくて
そのマットには微粒子モノ、普通モノ、あと・・・ちょっと黒っぽいヤツ。
の3種類があって、その3種類にカブトマットと未発酵のマットを足したりして
遊んでいたワケ^^)
もちろん大きくなるのもいれば、そーじゃないヤツもいたりして・・・
それ一喜一憂していたワケなんですが、残念ながら現在では
そのマットは販売しておらず、その他諸々で遊ぶわけなんですが、
異種のマットをブレンドする場合、
まず気を付けなければいけないのが
急激な再発酵をしない状態かどうか?
できれば完全乾燥タイプのもの同士で混ぜるのがいいんだけど
最近は、以前と違い、選択肢の幅も狭くなってきているように
感じているので、ここでは量販店や総合ペットショップでも購入できる
マット同士でのブレンドを考えてみましょう^^)
あとねぇ、管理する場所の温度。できれば低めがいい。
ここも温度による再発酵の防止のためなんですけどね♪
ボクがよくやるのは、クワ用の茶色いマットとカブト用の黒いマットのブレンドです。
水分なんかもけっこー神経質になるかもしれません。
あと、比率。クワ用6カブト用4のときもあれば、7:3、8:2なんてときもあります。
初めは手探り。F2からはデータを基にあれこれとやってみます。
特に初令、2令のときは神経使うかな?
どの段階ででかくなってるか、探るのも楽しいし^^)
ただねぇ、数がいるときはいいんです。カブト用マットを買っても。。
でもねぇ。。今みたいに数が限定している状態だと・・・
半分ダメにしちゃうとゆーか・・。
そんなことからカブトも飼おうかな?なんて思ってるんですけどね^^)
ボクが黒っぽいの混ぜてみようかと考えているのは
ツシマ、イキ、マダラの九州離島系の本土ノコ。
ちょっといーんじゃないか?って思っているんですけどね^^)