クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
カレンダー
カテゴリー
フリーエリア
最新記事
(02/02)
(02/01)
(02/01)
(02/01)
(02/01)
最新TB
プロフィール
HN:
あんず
性別:
男性
職業:
自由業に近い自営業
趣味:
クワカブ飼育、bike,
ブログ内検索
P R
カウンター
フリーエリア
ポチッとね♪
フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
こないだは未遂に終わってしまったマルバネの
ペアリング。再チャレンジではありますが
♀を変えてみました♪
今回は上手くいきそうです♥
盗撮♥♥ なんか良からぬものを見ているようです^^)
同じ画像のようですが若干ずらして撮影♪
あんまり意味がありません。。。
実際・・・上手くいくと時間的には15分ぐらいです。
ことが済むとちょっと前に話題になった芸人さんの如く
ぞんざいです。。さっさと離れていきます。
ちなみに2回戦を試みたのですが(別の♀で、です♥♥♥)
割とクールでした。ただいま♂はゼリーをちゅうちゅうしています^^)
この画像・・・撮り間違いとかではなく、角に♀が潜っていっています。
♀は産卵セットに直行です。デジカメを取りに戻っているあいだに
潜ってしまいました^^)
画像で分かるでしょうか?実は2層構造なんですね^^)
今回はミヤマ、特にヒメミヤマのセットを応用した
マルバネセットです。これで2ヶ月ほど放置します。
このセットは2セット組んであって、もう1♀のペアリングが済み次第
入ってもらいます。これで上手くいってくれれば今年のマルバネ産卵は
終了です。ネブト同様採れすぎ注意なんですね^^)
ペアリング。再チャレンジではありますが
♀を変えてみました♪
今回は上手くいきそうです♥
盗撮♥♥ なんか良からぬものを見ているようです^^)
同じ画像のようですが若干ずらして撮影♪
あんまり意味がありません。。。
実際・・・上手くいくと時間的には15分ぐらいです。
ことが済むとちょっと前に話題になった芸人さんの如く
ぞんざいです。。さっさと離れていきます。
ちなみに2回戦を試みたのですが(別の♀で、です♥♥♥)
割とクールでした。ただいま♂はゼリーをちゅうちゅうしています^^)
この画像・・・撮り間違いとかではなく、角に♀が潜っていっています。
♀は産卵セットに直行です。デジカメを取りに戻っているあいだに
潜ってしまいました^^)
画像で分かるでしょうか?実は2層構造なんですね^^)
今回はミヤマ、特にヒメミヤマのセットを応用した
マルバネセットです。これで2ヶ月ほど放置します。
このセットは2セット組んであって、もう1♀のペアリングが済み次第
入ってもらいます。これで上手くいってくれれば今年のマルバネ産卵は
終了です。ネブト同様採れすぎ注意なんですね^^)
さきほどアマミノコとトカラノコ、
出品させていただきました♪
アマミノコは総体的に太い個体ばかりなので、画像だと変わり映えが
しないかもしれませんがこの子はこの子で魅了的ですよ^^)
トカラノコはCBF3のペアです。
CBF1と比べると少し暗く映っていますが、実物は
けっこうオレンジが出ていますので、お手許に
届いてから嬉しい個体かと思います。
この両種はクワタでも出品予定です。
対面販売の場合、いろいろなところでコストがかかるので
開始価格というワケにはいきませんが、極力お求めやすく
させていただこうと思っています。
ここで、ちょっと以前書かせていただいたことの
おさらいになりますが、ノコは配送時の揺れや車両庫内の
温度上昇で動き出す個体がいます。
もうこの時期ですと起こして産卵セットに投入しても
あまりいい結果が出にくいので、休眠させる方向に
お考え下さると幸いです。保冷器具に入れて
低い温度で寝かせられるといいのですが、常温で管理される場合は
深めのプリンカップに成虫用マットを入れて(水分量多め)
極力低い温度だなと思われる場所に置いていただければと思います。
ゼリーは極力与えないほうがいいと思います。
ミヤマとノコと両方飼育してみて分かったことは
ミヤマのほうが温度が上がっても寝るんですね。。体内時計が
しっかりしているように感じます。対してノコは環境適応能力が
高いのか?は分かりませんが、活動できると判断したら
動き出します。でも寝るというよりジッとしているというか
活動を鈍らせているような行動も見受けられますので
とにかく諦めないことです^^)よろしくお願いいたします。
注:ミヤマの活動についてですが、種類によって異なります。
ご連絡差し上げときます♪
出品させていただきました♪
アマミノコは総体的に太い個体ばかりなので、画像だと変わり映えが
しないかもしれませんがこの子はこの子で魅了的ですよ^^)
トカラノコはCBF3のペアです。
CBF1と比べると少し暗く映っていますが、実物は
けっこうオレンジが出ていますので、お手許に
届いてから嬉しい個体かと思います。
この両種はクワタでも出品予定です。
対面販売の場合、いろいろなところでコストがかかるので
開始価格というワケにはいきませんが、極力お求めやすく
させていただこうと思っています。
ここで、ちょっと以前書かせていただいたことの
おさらいになりますが、ノコは配送時の揺れや車両庫内の
温度上昇で動き出す個体がいます。
もうこの時期ですと起こして産卵セットに投入しても
あまりいい結果が出にくいので、休眠させる方向に
お考え下さると幸いです。保冷器具に入れて
低い温度で寝かせられるといいのですが、常温で管理される場合は
深めのプリンカップに成虫用マットを入れて(水分量多め)
極力低い温度だなと思われる場所に置いていただければと思います。
ゼリーは極力与えないほうがいいと思います。
ミヤマとノコと両方飼育してみて分かったことは
ミヤマのほうが温度が上がっても寝るんですね。。体内時計が
しっかりしているように感じます。対してノコは環境適応能力が
高いのか?は分かりませんが、活動できると判断したら
動き出します。でも寝るというよりジッとしているというか
活動を鈍らせているような行動も見受けられますので
とにかく諦めないことです^^)よろしくお願いいたします。
注:ミヤマの活動についてですが、種類によって異なります。
ご連絡差し上げときます♪
この2種を飼育していくうえで一番のキーワードは
温度です。特に産卵時の温度差は顕著で数字にすると
6℃~10℃ぐらいの幅があります。
ミヤマの温度でノコが産まないことはありませんが
孵化までの期間は極端に長くなります。
とは言え、ミヤマと比べれば短いので
割り出しはノコが先になります。
で、ミヤマはと言うとノコの産卵に適した温度では
産まない・・・というか潜りません。
産卵できる場所を探して徘徊してしまいます。
幼虫飼育に置いては、棚の上と下の温度差を利用します。
だいたいですが、上のほうが温度が高いのでノコは棚の上段
ミヤマは床(下手すると直置き)付近に容器を置いて飼育します。
ここでひとつ利点があるのはノコ飼育に使用するマット、
要は入れているマットの劣化が遅くなるので、交換タイミングを
伸ばせます。ただエアコンで温度調整をすると湿度は奪われますので
微粒子マットの乾燥は著しいです。微粒子低添加のマットで飼育している
種類は乾燥させない工夫が必要ですが、これはどこかで詳しく書きます。
ミヤマの幼虫飼育で大事だなと思うのは(飼育して痛感しています。)
低温もそうですが、『一定』させるという部分。
温度を設定どおりにするためにエアコンは絶えず作動しているんですが
そうすると温度のバラツキは否めないので
置く場所で温度変化の少ないところを探しておくしかないのですが、
一部屋にそうゆう部分はそうそうないので
どこに置くかはけっこう大事だったりします。
今年はノコの産卵を室外で行い、あまりいい結果が得られなかったので
来年は時期をずらすなど(できればですが。。。)して対策を打とうと
考えています。逆にミヤマは種類の絞り込み(産地含む)も
考えに入れて、アベレージを上げることや羽化ズレの対策に
講じていこうと考えています。
ミヤマ温度で飼育するノコに少しですが変化が表れているように
感じているので、来期の羽化はどんな個体が孵るのか楽しみです。
他種類もね、だんだん変わってきますから
ちょっと面白いかもしれませんよ♪
温度です。特に産卵時の温度差は顕著で数字にすると
6℃~10℃ぐらいの幅があります。
ミヤマの温度でノコが産まないことはありませんが
孵化までの期間は極端に長くなります。
とは言え、ミヤマと比べれば短いので
割り出しはノコが先になります。
で、ミヤマはと言うとノコの産卵に適した温度では
産まない・・・というか潜りません。
産卵できる場所を探して徘徊してしまいます。
幼虫飼育に置いては、棚の上と下の温度差を利用します。
だいたいですが、上のほうが温度が高いのでノコは棚の上段
ミヤマは床(下手すると直置き)付近に容器を置いて飼育します。
ここでひとつ利点があるのはノコ飼育に使用するマット、
要は入れているマットの劣化が遅くなるので、交換タイミングを
伸ばせます。ただエアコンで温度調整をすると湿度は奪われますので
微粒子マットの乾燥は著しいです。微粒子低添加のマットで飼育している
種類は乾燥させない工夫が必要ですが、これはどこかで詳しく書きます。
ミヤマの幼虫飼育で大事だなと思うのは(飼育して痛感しています。)
低温もそうですが、『一定』させるという部分。
温度を設定どおりにするためにエアコンは絶えず作動しているんですが
そうすると温度のバラツキは否めないので
置く場所で温度変化の少ないところを探しておくしかないのですが、
一部屋にそうゆう部分はそうそうないので
どこに置くかはけっこう大事だったりします。
今年はノコの産卵を室外で行い、あまりいい結果が得られなかったので
来年は時期をずらすなど(できればですが。。。)して対策を打とうと
考えています。逆にミヤマは種類の絞り込み(産地含む)も
考えに入れて、アベレージを上げることや羽化ズレの対策に
講じていこうと考えています。
ミヤマ温度で飼育するノコに少しですが変化が表れているように
感じているので、来期の羽化はどんな個体が孵るのか楽しみです。
他種類もね、だんだん変わってきますから
ちょっと面白いかもしれませんよ♪
フライミヤマと御蔵島産ミクラミヤマを割り出して
約4ヶ月弱が経過しようとしています。一度プリンカップでは
ありますが、マットは交換して保管していました。
そろそろ大きな容器にと思い、平日ですが交換しました。
フライミヤマ(シュパンスキー)の幼虫です。
けっこう大きくなっていました。
全頭 800に交換です。全部で11頭しか採れなかった
(うち4頭は出品しています。)と認識していたのですが
8頭いました。たぶん卵で回収したのが孵化したんですね^^)
その子がこの子♥ フライミヤマは8頭飼育します。
お次はミクラミヤマです。こちらも10頭+卵6と認識していましたが
1頭孵化していて11頭+卵5。一応卵は保管こそしましたが
たぶんもう駄目だろうなぁ。。。
変な体制の幼虫ですがすこぶる元気です。
ミクラミヤマもフライミヤマも産卵までは
黒土の依存度は高いのですが、幼虫飼育においては
ちょっと変わってきます。ステージや交換タイミングで
少しづつマットの割合を多くしていきます。
(フライミヤマは初飼育ですが、他ミヤマで掴んだことを
実践してみました。)ある程度ですがパターン数も分かってきた
ミヤマの幼虫飼育。今日まででプリンカップに保管している種類は
アクベス タイワンミヤマ 奥多摩といます。
この3種も早々に交換していきます。
オオクワ同様確立されていると言っても過言ではないと
思います。あくまでもボク個人はこうしているよというものを
書かせていただきます。
流通が多いのはユダイクス ケルベス アクベシアヌスの3亜種。
それ以外は稀と言っても過言ではありません。
実際、ヨーロッパミヤマ系に限らず一部の種を除いて
ほとんどと言っていいほど高額で取引されるのが
外産ミヤマの常ですが、ヨーロッパミヤマ系も大型は
かなりの高額で取引されます。
と、言う前説を入れて本題に入ります♪
まずほとんどが飼育個体からのブリードだと思いますので
起きだしから。
だいたいですが、羽化時期から半年が目安です。
活動開始のサインは分かりやすいです^^)
タッパーのフタぐらいでしたらこじ開けて逃げ出す始末です。
♀についても他のミヤマと比べても分かりやすく
けっこうタッパーのフタをガリガリしていました。
活動開始から後食までの期間も短く、ここからは短期決戦となります。
ゼリーを平らげるようでしたらペアリングをしてしまって構わないと
思います。交尾後の♂の寿命は短いので、ぁああっと思われるかもしれませんが
その種の天命ですからね^^)仕方ないと諦めるのが肝心です。
もし複数の♀に交尾させたいのでしたら、2,3日はクワ中心ぐらいの
考えで臨まれたほうがよろしいかと思います。交尾は1回確認できれば
充分でした。
産卵セットですが、所謂ミヤマセットでいいと思います。
ボクは今期のセットはヒメミヤマセットをモチーフに組みましたが
あまり意味はありませんでした。黒土の必要性も感じないし
材を入れる必要もないと思います。産卵セットのセット期間ですが
目安は3ヶ月。ケース側面に幼虫が見えてきたら割り出すぐらいでも
いいかもしれません。
幼虫飼育は最初のうち(割り出し後~)は500とか800
もしくはプリンカップでもいいぐらいです。初令からの
生育はゆっくりだなぁという印象です。このときのマットは
産卵セットと同じで構わないと思います。
幼虫期間は約2年とされていますが、うち半年は蛹室を
作ったり、羽化後の脱出口を作ったりする兆候が見られます。
なので、1年半の幼虫期間を設けるか?それ以上必要なのかは
これから模索していきたいと思います。3令初期の交換タイミングと
そのときの温度は大切かなと思っています。
幼虫期間の2年を長いと感じるかどうかは個人差があると思いますが
交換回数は意外と少ないです。ボクは4回ほど交換している個体が
大きく羽化していますが、他の方はだいたい3回ほどです。
最後の交換でいかにうまく蛹化させられるかがカギのような
気がします。
温度が高かったりしますとね、やはり1年で羽化してくる個体が
多いです。ラティコルニスの大型のような個体が羽化してくるのですが
先ほども書いたけど交換回数が少ないので、そのタイミングは
非常に大事な気がしています。今回出品させてただいているケルブスは
3令で入手していて、しかも届いた時のマットの状態が良かったもので
少し放置してしまったんですね。。そのときに置いた場所の温度と
交換をずらしたが故の小型個体羽化と自己診断しています。
その後初令で入手したケルブスは全頭 大きく育っています。
羽化ズレについて。以前の記事で何通りか対策案を
書きましたが、一番安全で安定するのは別系統を入手して
毎年採卵するぐらいの気持ちで臨むのがいいと結論付けました♪
やはり♀は大型でも早期羽化してくる個体もいるので、そのほうが
安心です。現在ケルブスは10頭ほどですが、アクベス ユダイクスは
両種とも20頭(2019年と2020年孵化合計)は飼育しているし
2021年産卵用の親も確保しようとしています。今日現在でアクベスは確保済み、
ケルブスは進行中 ユダイクスは来年ブリード用を確保予定です。
そんなこんなの本気印を押しているヨーロッパミヤマ系の飼育。
トカラノコやマルバネ ネブト同様飼育の主軸のひとつとなりそうです。
思います。あくまでもボク個人はこうしているよというものを
書かせていただきます。
流通が多いのはユダイクス ケルベス アクベシアヌスの3亜種。
それ以外は稀と言っても過言ではありません。
実際、ヨーロッパミヤマ系に限らず一部の種を除いて
ほとんどと言っていいほど高額で取引されるのが
外産ミヤマの常ですが、ヨーロッパミヤマ系も大型は
かなりの高額で取引されます。
と、言う前説を入れて本題に入ります♪
まずほとんどが飼育個体からのブリードだと思いますので
起きだしから。
だいたいですが、羽化時期から半年が目安です。
活動開始のサインは分かりやすいです^^)
タッパーのフタぐらいでしたらこじ開けて逃げ出す始末です。
♀についても他のミヤマと比べても分かりやすく
けっこうタッパーのフタをガリガリしていました。
活動開始から後食までの期間も短く、ここからは短期決戦となります。
ゼリーを平らげるようでしたらペアリングをしてしまって構わないと
思います。交尾後の♂の寿命は短いので、ぁああっと思われるかもしれませんが
その種の天命ですからね^^)仕方ないと諦めるのが肝心です。
もし複数の♀に交尾させたいのでしたら、2,3日はクワ中心ぐらいの
考えで臨まれたほうがよろしいかと思います。交尾は1回確認できれば
充分でした。
産卵セットですが、所謂ミヤマセットでいいと思います。
ボクは今期のセットはヒメミヤマセットをモチーフに組みましたが
あまり意味はありませんでした。黒土の必要性も感じないし
材を入れる必要もないと思います。産卵セットのセット期間ですが
目安は3ヶ月。ケース側面に幼虫が見えてきたら割り出すぐらいでも
いいかもしれません。
幼虫飼育は最初のうち(割り出し後~)は500とか800
もしくはプリンカップでもいいぐらいです。初令からの
生育はゆっくりだなぁという印象です。このときのマットは
産卵セットと同じで構わないと思います。
幼虫期間は約2年とされていますが、うち半年は蛹室を
作ったり、羽化後の脱出口を作ったりする兆候が見られます。
なので、1年半の幼虫期間を設けるか?それ以上必要なのかは
これから模索していきたいと思います。3令初期の交換タイミングと
そのときの温度は大切かなと思っています。
幼虫期間の2年を長いと感じるかどうかは個人差があると思いますが
交換回数は意外と少ないです。ボクは4回ほど交換している個体が
大きく羽化していますが、他の方はだいたい3回ほどです。
最後の交換でいかにうまく蛹化させられるかがカギのような
気がします。
温度が高かったりしますとね、やはり1年で羽化してくる個体が
多いです。ラティコルニスの大型のような個体が羽化してくるのですが
先ほども書いたけど交換回数が少ないので、そのタイミングは
非常に大事な気がしています。今回出品させてただいているケルブスは
3令で入手していて、しかも届いた時のマットの状態が良かったもので
少し放置してしまったんですね。。そのときに置いた場所の温度と
交換をずらしたが故の小型個体羽化と自己診断しています。
その後初令で入手したケルブスは全頭 大きく育っています。
羽化ズレについて。以前の記事で何通りか対策案を
書きましたが、一番安全で安定するのは別系統を入手して
毎年採卵するぐらいの気持ちで臨むのがいいと結論付けました♪
やはり♀は大型でも早期羽化してくる個体もいるので、そのほうが
安心です。現在ケルブスは10頭ほどですが、アクベス ユダイクスは
両種とも20頭(2019年と2020年孵化合計)は飼育しているし
2021年産卵用の親も確保しようとしています。今日現在でアクベスは確保済み、
ケルブスは進行中 ユダイクスは来年ブリード用を確保予定です。
そんなこんなの本気印を押しているヨーロッパミヤマ系の飼育。
トカラノコやマルバネ ネブト同様飼育の主軸のひとつとなりそうです。