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ここにいるワケなんですね。
思惑どーり ここを寝床にしてくれてます。
やっと名前が決まりました。
ワンピース読んでてドンキホーテドフラミンゴは
悪いヤツだっ!って思いながら
ドフィでいいな^^)などと・・・
水玉だし♪
とにかく現在VIP待遇です。
爬虫類の飼育を趣味にされているかたには
笑われちゃいますが、ボク的には生体のお値段が
逸脱していたのと、大きくなるのを充分に理解して
の購入。トカゲを飼育するのに初めて生態を
調べたとか、飼育器具をコヤツ用に新調したとか^^)
大きくなったときのスペースを確保しているとか♪
今はニホンカナヘビぐらいの大きさなんですが
なんといってもベビーでこの大きさだかんね♪
ベビーなんでチョロチョロしているところが
可愛かったり、ロギコー追っかけてるとこなんかも
微笑ましかったりします。
でっぷりしたカンジがニホンカナヘビのそれとは
違いますな。。飼育はカンタンな部類だそーですが
とにかく飼育者はおっかなビックリで・・・
でもね、乾燥地とか荒地にいる類は生体自体が丈夫なのと
メンテがラクです。ボクの場合 ず~っと飼っていると
お世話はしているのですが、キモチが離れ気味になる期間が
あるのでその辺も考慮に入れて飼育する種類選びをしています。
いわゆるトカゲっぽいトカゲですな^^)
まぁでもこれで打ち止めかなぁ。。
レオパとか購入したときにあまり動きが早いと
逃げたりしたとき厄介だよな?なんて思ったりしたんですが
あーんまり動かないのもね。。
これ以外ではヨロイトカゲとかヒルヤモリなんかに
触手が動いたんですけど、この子にしてよかったな^^)
ゼリーはもちろんあげるけど、それを見入るのって
起き出しのときぐらいだもんな。。
とはいえ、同じ時間にまとめてあげるのは効率的なんですが
時間もかかる。完全に仕事が終わっていたりするときは
いいのですが、ご飯食べてまたパソに・・・なんて日は
あんまり時間も取れないので
昼行性と夜行性の両方がいる我が家では
時間を変えてエサをやっています。
完全な夜行性のポン太は帰る間際。
一通り食べるまで見守ります。
そぉしないと出てきてくれなくなったりしちゃうので^^)
割とハリネズミは個体ごと活動する時間帯が決まっているみたい。
サミィちゃん❤とミーサちゃん☘は夜。
でもこの子たちは2日に一回。
目の前にロギコーを投げ込むだけです。
お腹空いてるとすぐさまパクっといきますが
そぉでないときはロギコーの触覚が迷惑そぉです。
この2匹は決まっていないけど
割と早めの夜かなぁ?
ともかくこの2匹はちょうだいな攻撃が凄まじいので
顔見たらあげてるってカンジ^^)
どちらかというとエサやりより水替えのほぉが深刻か?
ちゃっぴぃくんは毎日 豆悟朗は3日に一回のペースですな。
キノリくんはお昼過ぎ 一度戻ったときに
キリフキとエサやりです。
キリフキは毎日ですがエサは2日に一度。
ピンセットで直接あげてます。
そのときぐらいしか動かないので面白いです^^)
しかも動きが若干機械っぽいとこも魅力♪
むしろピンセットでロギコーつかむほーが
時間がかかる。
現在VIP待遇のホウセキくん
(でも名前はまだない。。)
この子もピンセットからのほーが的確ですな。。
この子は毎日+ケースの中に何匹かロギコーが
潜ませていつでも食べられるようにしています。
クシトカゲは樹上凄 ホウセキカナヘビは地上凄なので
食べ方が違うんだよね^^)そのへんも面白い。
あとあーんまりケースの中にロギコー住まわせちゃうと
エサと認識しないみたい。。
ヤモリもピンセットからエサは食べるのですが
追いかける姿が面白かったりするので投げ込んでいます。
クシトカゲもお腹減ってると木の下に降りてきて
ピョンピョンと跳ねながらロギコーを追います。
ハンターとして優れているのはクシトカゲかもしれません。
ボク的には確実に食べてもらいたいという意向があるので
食べ方が下手な子もしっかり食べてもらいたいキモチがあります。
ちゃっぴぃくんは食べるのがホント下手なんですね。
そこに加えて温度が下がってくると食べなくなってしまうので
そんなちゃっぴぃくんとの付き合いが長いせいかもしれません^^)
何か世話をするから楽しいという部分。
あると思うのですよ^^)
しかし・・・
仕事が忙しくなってしまったり
あれこれ出て歩きたくなったり
旅行だってたまには・・・なんてとき
心配にならないでどぉにかできればな?
と、思うのは至極当然で^^)
確かにクワガタはそぉいう面では気楽です。
けっこー強いもんね^^)
ある程度の温度と通気を考えてあげれば
大丈夫だったりします。
ウチで飼っている動物で手間(世話)がかかると
言えば・・・
と、思われがちですが
一番は・・・
コヤツ♪豆悟朗。。。
ストレスなく飼育したいなら毎日
水を替えたいところ。。
でも3日に一回は変えてるかもしれません。。
エサもとにかく食うし、ちょうだいなアプローチは
コヤツが一番です。尚且つシツコイ。。。
確かにポン太も家を空けるときは誰かに頼まなければ
なりません。去年の西表行のときは娘に頼んだし。。
(エサ入れを3つ用意して毎日入れ替えてもらいました。)
キノリくんも手間かかるかな?
朝昼晩のキリフキはボクのように仕事場で
飼える人は可能だけど、朝出て帰りは夜遅くだと
逆にストレスになりかねませんし。。
セマルはトカゲとほぼ同じ内容で飼えます。
ウチの配合飼料を食べるからエサはラクチンです♪
あと・・・丈夫で強いです。
これからカメを飼いたい ちょっと違ったのが欲しいというかた
にはピッタリなような気もします。あまり大きくならないし^^)
この子が一番手間はかからないかもな?
なんてったって床材はキッチンペーパーでいいし
エサや水といった生きていくうえで欠かせない要素が
不足することに強い(らしい)し^^)
もちろんお世話するのが楽しくて飼っているんだけど
たまには・・・ってとき、ありますもんね^^)
まぁ全然違う動物なんですけど
元々爬虫類もクワガタも雑誌とかで知ったのは
熱帯魚の雑誌の特集記事だったと記憶しています。
あと息子の好み^^)
息子は、総合ペットショップのカエルコーナーで
『どぉしよぉかなー?』って悩んでいましたが
さすがにトカゲまでです。
そもそもはこれが好きってところから始まっています。
息子はその後 マンディブラリスやミヤマに
興味が移っていくのですが・・・
カメは確か・・・息子が生まれるときは
既にいたよな?
当時 トカゲは生餌でなければ飼えない
と、言われていて断念した記憶があります。
(あくまでもボクの記憶です。)
ノコは、ニジイロやパプキンを飼育しながら
採集にも行って捕まえてきた♀がたまたま
産んで、それを羽化させたらデカかったんだよな?
そのころのクワ飼育の真ん中はタランドゥスです。
タランドゥスの80UPに躍起になっていたんだ。。
そのころからクワ飼育が独り歩きし始めます。
でもやっぱ色かなぁ?
キレイな色のクワとかトカゲとか見ると
うわぁ~とか思っちゃうしね^^)
あー、あとカッコイイのよりカワイイが優先するかもしれない。
このへんはまさにそぉ^^)
ハリネズミに至っては年の離れたイトコがペットショップで
バイトしていたとき(もうン十年も前の話です。)
やっぱ生餌じゃないと飼えないって言われて(あくまでも当時です。)
カワイイけど大変なんだねって思ったんだ。
あのころはプレーリードックなんかも普通に流通していたからなぁ。
以前に比べるとクワガタのエサとか温度調節する器具とかも
随分変わった(とゆーか、安価になりましたな。。)し、
キモチ的には不安なく始められるようになったのは事実。
反面、入手しづらくなったのも。。
離島モノの国産ノコなんかはいい例です。
ワイルドの入手は不可能な種類が多い。
多分 爬虫類とかも知らないだけで規制とか
入手困難種っていっぱいいるんだろーなー?
ちなみにですね、クワガタはボクが始めた当初に比べると
個体自体のお値段はブリード ワイルドに拘らなければ
入手はしやすいかもしれません。
ただアタリマエにいた種類がいなくなったりしてますけど。
爬虫類はワイルド ブリードに元々拘る風潮がないように感じます。
(これもマニアな方は違うかもしれませんが・・・)
この子たちはブリード個体。
ハリネズミはブリードしか流通してないんだろーな?
この子たちはワイルドです。
ワイルドのほーが安価だったりします。
このへんはクワと違うところ^^)
あと産地とかあまり気にしない(ボクだけ?)印象
あるよなぁ。。
ホウセキカナヘビを購入するに至って
いろいろ見ていたんですけど価格差もあまりないですな。。
ただトカゲの場合は、ン十万円とかザラにいたりするし
爬虫類好きの方々の中での人気種は
すぐSOLDOUTになってしまうので入荷情報なんかは
クワガタに比べると綿密なのかもしれません。
あと長生きだからなー。よ~く考えて
飼育しないと後々自分が困るので
そのへんは肝に銘じておかないとね^^)
いろんな種類がいることが判り
興味が湧いたのが一番なんですが
まだスペースに余裕があったこととエサのロギコーが
あまり長い期間保管できないのが発端でした。
トカゲ・ヤモリはお腹がいっぱいになると
エサは食べないのですね。
ロギコーはエサをあげても何故か共食いしたり
死んでしまう個体がいる。。。
ウチにいる子たちはだいたい2日一度の3匹ペースです。
この子も昨日はパクついたけど今日は食べません。
こーいったグッズを揃える楽しみもあります。
ライトの類は種類ごとの生息地に合せて
ワット数を変えるとかいろいろと遊べたりします^^)
ボクがセマルハコガメを飼いだしたときは
それこそひとつひとつがけっこーなお値段で
そーおいそれとはいきませんでしたが
今は当時に比べると随分お値打ちになったので
あれこれ楽しめたりします♪
ボクの場合 かねだいさんが仕事の通り道にあるというのも
大きい!仕事の合間にエサを買ったりできるのはすごく便利。
このへんは生体も安価です。
クシトカゲは昼行の森林棲なのでコマメなキリフキとか
必要ですが、スキンクヤモリとかレオパは
2日に一度エサやりと壁面にキリフキ
(キリフキはスキンクヤモリのみ。
レオパは水入れから水を飲みます。)
とフンを取り除く程度。UV照射とかも必要ないので
本当にラク^^)仕事の時間が不定期なかたなんかには
いいと思ったりします。
ただねぇ、あーんまり動かないのね。。
レオパ スキンクヤモリ クシトカゲは・・・
なのでちょろちょろする種類が欲しくなったというのは
事実で、ホウセキカナヘビはけっこー見ていて
飽きないので楽しいです。
ただ現在 購入時に確認書なるものに
住所と氏名を記載しなければならないことと
対面販売が義務付けられているので、衝動的に購入というのは
後々のことを考えるとちょっとリスキーかな?とも思います。
ボク的には生餌はロギコーが限界でピンクマウス等
はちょっとムリなんです。なのでそこらへんって
それぞれあると思うのでアダルトになったときに
何をあげるのか?は聞いとくといいと思います。
(ホウセキカナヘビはピンクマウス等も食べるのですが
基本ロギコーでオッケーだそーです。)
ミズガメとかより飼育がラクなトカゲ・ヤモリの飼育
面白いですよ^^)