クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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マルバネのお次はネブトのエサ交換。
マルバネ ミヤマ ネブトとベースになるマットは
同じなので、とかく同様に考えてしまいますが
ネブトは泥食いではないですね^^)
まずはトカラネブト。
80頭からいたトカラネブトも現在11頭。
ほとんどが売れていきました。
本当にありがとうございました♪
もう3令も中期に差し掛かっているので
全頭個別にしました。
お次はアマミネブト(与路島産)。
こちらは6頭は大きかったので2頭づつに。
あとはまだ初令後期だったので元に戻しました。
最後はハチジョウネブトの割り出し。
こちらは39頭とイイカンジの数です。
けっこう加齢が進んでいたので個別飼育と複数飼育とに
分けました。
ネブトはあと種子島と悪石 自己ブリードの加計呂麻が
います。こちらはもう少ししたら割り出す予定です。
これもボクとしては異例の光景。
明日やります^^)
マルバネ ミヤマ ネブトとベースになるマットは
同じなので、とかく同様に考えてしまいますが
ネブトは泥食いではないですね^^)
まずはトカラネブト。
80頭からいたトカラネブトも現在11頭。
ほとんどが売れていきました。
本当にありがとうございました♪
もう3令も中期に差し掛かっているので
全頭個別にしました。
お次はアマミネブト(与路島産)。
こちらは6頭は大きかったので2頭づつに。
あとはまだ初令後期だったので元に戻しました。
最後はハチジョウネブトの割り出し。
こちらは39頭とイイカンジの数です。
けっこう加齢が進んでいたので個別飼育と複数飼育とに
分けました。
ネブトはあと種子島と悪石 自己ブリードの加計呂麻が
います。こちらはもう少ししたら割り出す予定です。
これもボクとしては異例の光景。
明日やります^^)
いろんなことに興味を持つのはいいけれど
深みに嵌るととんでもないことになりますね
伊豆諸島のクワガタは、種類を問わず
いろいろいて、それこそちょろちょろ
摘んでいたら・・・という感覚です。
イズミヤマ ノコギリクワガタ
ミヤケノコギリクワガタ ミクラミヤマ
ネブトクワガタ ハチジョウノコ
ハチジョウネブト ヒラタウワガタ
今いるのはこれくらい。
かつてはハチジョウコクワとコクワ
ハチジョウヒラタもいたのですが、現在はいません。
コクワに関しては自己採集だったのでちょっと惜しい気がします。
伊豆諸島のクワガタはこぉやって書くとコンプリート
しやすいの?と、お思いでしょうがミクラノコという
難関種がいて(これを入手するのは非常に困難)
コンプリートは非常に難しい産地なんですね^^)
あと出ていたら側買いな種類も多いですよ。
ネブトはかなり貴重なので、ハチジョウネブトもそうですが
各諸島のネブトは出ていたら即買いでいかないと
中々入手できません。伊豆大島ネブトの累代に
失敗したのは痛かったです。。。
ヒラタも入手困難です。ウチには神津島産という
凄まじくレアなヒラタがいますけど
それ以外の島もかなりレアです。
ノコは伊豆大島産のみ入手しやすいだけで
他産地は出ているときとそうでないときがありますから
やはり出会いが必要です。
あとね、ボクは割と友人からプレゼントしていただいたり
伊豆大島に一緒に行く友人がイズミヤマを飼育していたりと
集める時間やコストはかかっていませんが
(関係各位の皆様、感謝しています❤)
これ・・・個人で集めるとなるとかなり大変だろうな。。。
ではどれが入手困難か?
これは言わずと知れたミクラノコ。
これは生きた状態で手に入れるのはかなり難しいです。
ほとんどが標本に廻ってしまうし、飼育しているのか?
という状態。。採集禁止ですしね^^)
ちょっと踏み込んで調べて見たりすると、かなり面白い
伊豆諸島のクワガタたち。
コレクションすることに時間を費やす価値のある
クワガタたちです♪
深みに嵌るととんでもないことになりますね
伊豆諸島のクワガタは、種類を問わず
いろいろいて、それこそちょろちょろ
摘んでいたら・・・という感覚です。
イズミヤマ ノコギリクワガタ
ミヤケノコギリクワガタ ミクラミヤマ
ネブトクワガタ ハチジョウノコ
ハチジョウネブト ヒラタウワガタ
今いるのはこれくらい。
かつてはハチジョウコクワとコクワ
ハチジョウヒラタもいたのですが、現在はいません。
コクワに関しては自己採集だったのでちょっと惜しい気がします。
伊豆諸島のクワガタはこぉやって書くとコンプリート
しやすいの?と、お思いでしょうがミクラノコという
難関種がいて(これを入手するのは非常に困難)
コンプリートは非常に難しい産地なんですね^^)
あと出ていたら側買いな種類も多いですよ。
ネブトはかなり貴重なので、ハチジョウネブトもそうですが
各諸島のネブトは出ていたら即買いでいかないと
中々入手できません。伊豆大島ネブトの累代に
失敗したのは痛かったです。。。
ヒラタも入手困難です。ウチには神津島産という
凄まじくレアなヒラタがいますけど
それ以外の島もかなりレアです。
ノコは伊豆大島産のみ入手しやすいだけで
他産地は出ているときとそうでないときがありますから
やはり出会いが必要です。
あとね、ボクは割と友人からプレゼントしていただいたり
伊豆大島に一緒に行く友人がイズミヤマを飼育していたりと
集める時間やコストはかかっていませんが
(関係各位の皆様、感謝しています❤)
これ・・・個人で集めるとなるとかなり大変だろうな。。。
ではどれが入手困難か?
これは言わずと知れたミクラノコ。
これは生きた状態で手に入れるのはかなり難しいです。
ほとんどが標本に廻ってしまうし、飼育しているのか?
という状態。。採集禁止ですしね^^)
ちょっと踏み込んで調べて見たりすると、かなり面白い
伊豆諸島のクワガタたち。
コレクションすることに時間を費やす価値のある
クワガタたちです♪
来ました来ました♪
画像は5つですが、全部で8頭落としました❤
種親の♂は飼育レコードですね♪
成虫の画像は許可等を申し入れていないので
載せられませんが(検索すれば出てくると思います。)
とにかく内歯の形状や頭部に特徴のあるミヤマクワガタです。
産地はアルナーチャル プラデーシュ WF2
産地表記にカタカナを使うのも久しぶりです^^)
まぁ。。。高額でした^^)
とは言ってもウェムケンミヤマとしたら破格です。
それよりも人気はかなりのもので成虫ペアは
全て競り負けましたし、幼虫だって8頭確保するのに
やっとの思い。。
クラーツやミクラミヤマもそうですが、なんか特徴が顕著な
種類(アマミミヤマなんかもそうですね。)に集まっている
傾向を感じました。(当然ボクもその一人です。)
まだまだ初令です。それより気になったのは
マット。今まで(と言ってもここ最近)落としてきた
ミヤマに入っていたマットとは異なります。
黒土が入っていないのでもしかしたら
ユーロミヤマ系の飼育が適しているのかもしれないな。。
(あっ!ここでなんですがユーロミヤマの飼育経験は
あるんです。当時はそんなに真剣ではなかったので
それこそ羽化させてオシマイでしたが。。)
一応出品者様よりヒントはいただいておりますので
そこから発展させていこうと思っています。
まぁ当分はこのままで少し大きくなってから
あれこれ模索してみようと思っています。
これで少し慣れてきたら、入荷時期にワイルド・・・
手を出してみようと思っています♪
本土ヒラタの産地は数あれど。。
すこーしづつ違う形状に・・・
心奪われ早・・・??
どれくらい経つんだ???
と、言ってもですね^^)
そーんなに見ているわけでもないのですが。。
今まで飼育した中でどれが?と、聞かれたら
『種子島』と、答えてしまうと思います。
この子のサイズは69。
71というのもいたのですが、Mクンが大事に
持って帰ってしまったのでウチにはいません^^)
71はアゴも太くて特異な型になりましたが
こちらの個体は見事な本土ヒラタです。
現在、幼虫や成虫を含めて
大三島 伯方島 見島 藍島 馬渡島(これはイキヒラタですね。。)
下甑島 中甑島 伊豆大島 神津島 屋久島 種子島 大隅半島
糸島市 有田市 ・・・まだいるかもしれないけど
覚えているのはこれくらいです^^)
亜種を加えるともっといますが、それを含めても
かなりオススメの産地です。
ボクが入手したときはレア産地という触れ込みでしたが
どうも他のクワガタよりも発生時期が早いようで、
現地在住の方が採集された個体も入手可能となった現在、
個体数こそ少ないものの入手困難ではありません。
あと累代品も出ているのでお求めやすくなっています。
何と言ってもですね^^)飼育すると大きくなるのも
魅力的❤ 画像のような個体ならばけっこう容易に
羽化させることができます。
ボクはもう♂しかいないけど、もしシーズンに出ていたら
買うかもしれないなと思うヒラタクワガタです。