クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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いやいや先日、外産ノコが高くって・・・
と、お話しましたが幼虫は何気にリーズナブルなんですよね。
そんなこんなで落としている外産ノコの幼虫を
寒空の中、800ccに入れ替えました。
ビン詰め直後の画像です。
さすがにすぐは入れられないので
少し部屋で慣らします。
まぁ見ているということは、他の物にも目が行くワケで♪
昨日の記事を書いてみたりするのですが^^)
ケースで届いたのは初めてで、梱包もしっかりしていて
見習わないと、と反省しきり。。
エラフスミヤマ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
えっ?また?と、思わないでください。。
実は以前から使っていた画像の個体は
売れてしまい、手許にないのです。
エラフスを皮切りにいろいろなミヤマを
集めだしたけど、ミヤマって大きなサイズの種類が多く
(それが魅力です♪)小さいサイズのミヤマも欲しい・・・
けど、高価なものが多いんですよね。
ウェムケン ミシュミ クラーツ メアレーあたりが
ボクが持っているミヤマでは中型になると思うのですが
みんな幼虫なんですね。なので成虫がひとつ欲しかったのは
事実なんです。
ユーロミヤマを小さくしたような型がとても気に入っています。
この個体はアゴが赤くて長いので、カッコイイし
見応えがあります。
ほとんどラストに近い出品を落とせたのはラッキーでした。
現在ミヤマの幼虫の数はノコに迫る勢いで、特に中甑を
たくさん手許に残してあることがその要因です。
ブリードするまでにある程度の期間は必要ですが
今年はミヤマ、頑張りますよ♪
と、お話しましたが幼虫は何気にリーズナブルなんですよね。
そんなこんなで落としている外産ノコの幼虫を
寒空の中、800ccに入れ替えました。
ビン詰め直後の画像です。
さすがにすぐは入れられないので
少し部屋で慣らします。
まぁ見ているということは、他の物にも目が行くワケで♪
昨日の記事を書いてみたりするのですが^^)
ケースで届いたのは初めてで、梱包もしっかりしていて
見習わないと、と反省しきり。。
エラフスミヤマ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
えっ?また?と、思わないでください。。
実は以前から使っていた画像の個体は
売れてしまい、手許にないのです。
エラフスを皮切りにいろいろなミヤマを
集めだしたけど、ミヤマって大きなサイズの種類が多く
(それが魅力です♪)小さいサイズのミヤマも欲しい・・・
けど、高価なものが多いんですよね。
ウェムケン ミシュミ クラーツ メアレーあたりが
ボクが持っているミヤマでは中型になると思うのですが
みんな幼虫なんですね。なので成虫がひとつ欲しかったのは
事実なんです。
ユーロミヤマを小さくしたような型がとても気に入っています。
この個体はアゴが赤くて長いので、カッコイイし
見応えがあります。
ほとんどラストに近い出品を落とせたのはラッキーでした。
現在ミヤマの幼虫の数はノコに迫る勢いで、特に中甑を
たくさん手許に残してあることがその要因です。
ブリードするまでにある程度の期間は必要ですが
今年はミヤマ、頑張りますよ♪
2月の大宮は、いろいろなショップ様が軒を連ねるので
出展する側も非常に楽しみなイベントです。
昨年秋から飼育種を変更するためにいろいろと
見てきたので、ちょっと印象に残ったことを
書いてみます。フタマタとかは飼育していないので
ちょっと分からないです。。
まず人気種 高額種なのですが、高値安定ですね。
ボクの印象ではオウゴンオニ。。
凄いですね。ローゼンでもけっこうなお値段です。
ボクがカワラムシ(タランドゥスとかオウゴンオニの通称)
を中心に飼育していたころはババィとレギウスだったのですが
今はカワラムシ全般が高値です。タラが少し落ち着いてきたかな?
という印象があります。あとこれはごく限られた方の
クワかもしれませんけど、フルストルファーは当時の3分の1です。
外産ミヤマは、なんでも高値です。。
でもアクベスは少し安いかな?という印象です。
ユーロ以外の外産はなんでもいいお値段していますね。
大型の個体についてはとんでもない価格で取引されて
いますね^^)
ボクが一番印象に残ったのは外産ノコ。
ボクが飼育の中心にしていたころとは
比べ物にならないくらいのお値段が付いています。
もちろん種類によりますが、入手するのに
苦労しています。
パプキンも高騰気味です。12月のクワタでは
2000円台で販売しているショップもありましたが
2月はどうなんでしょう?
キンイロは人気がありましたね^^)
国産種はレア産地に値段が付いていました。
比較的ノコやヒラタは安価なので、狙いどころかも
しれませんね。ネブトは先ほどの記事にも書きましたが
高騰気味です。個人的にはコクワが狙い目(^^♪
ただ数は出ていませんねぇ。。
オオクワに関しては千差万別なので言及できないというのが
実情です。
まぁン十万もするものには手が出ないのですが
全般的に頑張ればなんとかできるかな?という価格帯ですので
選ぶのも楽しいと思います。
ボクは一番語れるのはやはり国産種なのですが、2月のクワタでは
普段見れないようなレア産地を持ち込むショップ様も参戦してきますので
非常に楽しみです。いればいいなと思うのは離島のミヤマ。
瀬戸内海とか日本海の離島ミヤマ、欲しいですね♪
出展する側も非常に楽しみなイベントです。
昨年秋から飼育種を変更するためにいろいろと
見てきたので、ちょっと印象に残ったことを
書いてみます。フタマタとかは飼育していないので
ちょっと分からないです。。
まず人気種 高額種なのですが、高値安定ですね。
ボクの印象ではオウゴンオニ。。
凄いですね。ローゼンでもけっこうなお値段です。
ボクがカワラムシ(タランドゥスとかオウゴンオニの通称)
を中心に飼育していたころはババィとレギウスだったのですが
今はカワラムシ全般が高値です。タラが少し落ち着いてきたかな?
という印象があります。あとこれはごく限られた方の
クワかもしれませんけど、フルストルファーは当時の3分の1です。
外産ミヤマは、なんでも高値です。。
でもアクベスは少し安いかな?という印象です。
ユーロ以外の外産はなんでもいいお値段していますね。
大型の個体についてはとんでもない価格で取引されて
いますね^^)
ボクが一番印象に残ったのは外産ノコ。
ボクが飼育の中心にしていたころとは
比べ物にならないくらいのお値段が付いています。
もちろん種類によりますが、入手するのに
苦労しています。
パプキンも高騰気味です。12月のクワタでは
2000円台で販売しているショップもありましたが
2月はどうなんでしょう?
キンイロは人気がありましたね^^)
国産種はレア産地に値段が付いていました。
比較的ノコやヒラタは安価なので、狙いどころかも
しれませんね。ネブトは先ほどの記事にも書きましたが
高騰気味です。個人的にはコクワが狙い目(^^♪
ただ数は出ていませんねぇ。。
オオクワに関しては千差万別なので言及できないというのが
実情です。
まぁン十万もするものには手が出ないのですが
全般的に頑張ればなんとかできるかな?という価格帯ですので
選ぶのも楽しいと思います。
ボクは一番語れるのはやはり国産種なのですが、2月のクワタでは
普段見れないようなレア産地を持ち込むショップ様も参戦してきますので
非常に楽しみです。いればいいなと思うのは離島のミヤマ。
瀬戸内海とか日本海の離島ミヤマ、欲しいですね♪
いやはや2月はいつも寒いのは分かっていますが
ツライですねぇ。。ところでたまに古い記事にアクセス
してくださる方がいらっしゃるので、回想録では
ありませんが、書いてみますね^^)
もう既に飼育は撤退しているものも多々ありますので
ちょっと違っちゃっているかもしれませんが
参考になればと思います。
グロールコクワ
産卵は産卵木にしますが、この産卵木が決め手です。
他のクワガタに使った産卵木の割りカスの大きな部分を
止まり木替わりに使ったりしますよね?(使わない??)
だいたい割ってから半年とか経過したものなんですが^^)
そんな木に産みます。ボクはクリアースライダーで
産ませていました。一応マットで埋めましたが
マットは産卵一番かばくさん君です。
幼虫が産卵木からこぼれることがあるので幼虫が食べられるような
マットを使っていました。幼虫飼育は200ccカップで
羽化まで持っていった記憶があります。
だいたい20ぐらいは産みますよ。
ポルトンノコギリ
いわゆるノコセットで産みます。
幼虫飼育はマットで行いましたが菌糸でもいけるのかな?
という印象です。アスタコ同様温度が高いとあっとゆーまに
加齢していきます。
ラフェルトノコギリ
これもノコセットで産みますが、問題は幼虫飼育期間。
長いです。。幼虫の期間だけで14ヶ月ぐらいと記憶しています。
あと最後の部分で暴れて何本も菌糸ビンを無駄にした記憶が
あります。再開予定ありです♪
パプアキンイロクワガタ
最近、再開したので新しい記事を上げていく予定ですが
青固定の血統のお話でも^^)
青は固定されますが、ノーマルカラーより産む数が少ないのと
あまり大きなサイズは羽化しなかった記憶があります。
産まなくなると聞くことがありますが、ボクの場合は
モチベーションの低下が大きかったと記憶しています。
ボクが以前飼育していたころは、ワメナばかりでしたが
アルファックの青固定も出てきて楽しい限りです。
メタリフェルホソアカクワガタ
こちらもパープルメタリで再開しています。
産卵は無添加系微粒子マットの固詰めで産みます。
メタリは産卵より幼虫飼育が大切で、だいたい大きな♂
を羽化させるまでに♀が2回転ぐらいしてしまうので
複数お持ちでない場合は、小さな♂を羽化させる必要があります。
幼虫で購入の方はまず、同時期に♂♀を羽化させて
その次世代で大型の♂を狙うといいと思います。
小型の成虫は羽化させるまでの期間はそんなに
長くなかったと記憶しています。
ムシモンオオクワガタ
イタリアですね♪ コクワやオオクワのセットで産みます。
幼虫があんまり食べないので心配になりますがほぼ羽化してきます。
小型種がお好きな方、今は比較的安価なので入手しやすいと
思いますよ^^)
フォルフィクラ、モーニッケ、ミルメコレオンなど。
ここら辺のノコは記事にしていないかもしれませんが
全然産みませんでした。特にフォルフィクラの台湾亜種は
難攻不落です。。どなたかうまくいったら
教えてください。
あとカテゴリのアマミノコ(産地公表できず)は与路島産です。
与路島は当時、採集禁止と囁かれていたので公表しなかったのですね。。
現在で採集禁止ではないけれどワイルドの入手が見込めないのは
ヨナグニネブトだと個人的には思っています。
ネブトとマルバネの生息域がほぼ同じなので、採集がまずできない
と思います。あと近年採集禁止地域になった石垣島。
時間の問題といつも話題にあがる西表島。このあたりのクワガタは
お持ちでしたら大事にされておいたほうがいいと思います。
付随してヤエヤマコクワなのですが、国産種の中で一番
価格変動の大きなクワだと思っています。最近はニセモノも
出回らなくなってきたので安心材料も増えてきました。
今が底値なので、お探しの方は入手するチャンスです❤
半年後に今の三倍とかになるかもしれません。
最後にネブトクワガタなのですが、全般的には流通量は少ないです。
あまりショップで取り扱わない種類ということが手伝っているのか
は分かりませんが、全般的に高騰気味です。
飼育に関しては以前のようにマットを作ったりしないで済むので
チャレンジしてみてもいいと思います。
2月クワタを皮切りに今年もシーズン突入します。
少しでも参考にしていただけたら幸いです♪
ツライですねぇ。。ところでたまに古い記事にアクセス
してくださる方がいらっしゃるので、回想録では
ありませんが、書いてみますね^^)
もう既に飼育は撤退しているものも多々ありますので
ちょっと違っちゃっているかもしれませんが
参考になればと思います。
グロールコクワ
産卵は産卵木にしますが、この産卵木が決め手です。
他のクワガタに使った産卵木の割りカスの大きな部分を
止まり木替わりに使ったりしますよね?(使わない??)
だいたい割ってから半年とか経過したものなんですが^^)
そんな木に産みます。ボクはクリアースライダーで
産ませていました。一応マットで埋めましたが
マットは産卵一番かばくさん君です。
幼虫が産卵木からこぼれることがあるので幼虫が食べられるような
マットを使っていました。幼虫飼育は200ccカップで
羽化まで持っていった記憶があります。
だいたい20ぐらいは産みますよ。
ポルトンノコギリ
いわゆるノコセットで産みます。
幼虫飼育はマットで行いましたが菌糸でもいけるのかな?
という印象です。アスタコ同様温度が高いとあっとゆーまに
加齢していきます。
ラフェルトノコギリ
これもノコセットで産みますが、問題は幼虫飼育期間。
長いです。。幼虫の期間だけで14ヶ月ぐらいと記憶しています。
あと最後の部分で暴れて何本も菌糸ビンを無駄にした記憶が
あります。再開予定ありです♪
パプアキンイロクワガタ
最近、再開したので新しい記事を上げていく予定ですが
青固定の血統のお話でも^^)
青は固定されますが、ノーマルカラーより産む数が少ないのと
あまり大きなサイズは羽化しなかった記憶があります。
産まなくなると聞くことがありますが、ボクの場合は
モチベーションの低下が大きかったと記憶しています。
ボクが以前飼育していたころは、ワメナばかりでしたが
アルファックの青固定も出てきて楽しい限りです。
メタリフェルホソアカクワガタ
こちらもパープルメタリで再開しています。
産卵は無添加系微粒子マットの固詰めで産みます。
メタリは産卵より幼虫飼育が大切で、だいたい大きな♂
を羽化させるまでに♀が2回転ぐらいしてしまうので
複数お持ちでない場合は、小さな♂を羽化させる必要があります。
幼虫で購入の方はまず、同時期に♂♀を羽化させて
その次世代で大型の♂を狙うといいと思います。
小型の成虫は羽化させるまでの期間はそんなに
長くなかったと記憶しています。
ムシモンオオクワガタ
イタリアですね♪ コクワやオオクワのセットで産みます。
幼虫があんまり食べないので心配になりますがほぼ羽化してきます。
小型種がお好きな方、今は比較的安価なので入手しやすいと
思いますよ^^)
フォルフィクラ、モーニッケ、ミルメコレオンなど。
ここら辺のノコは記事にしていないかもしれませんが
全然産みませんでした。特にフォルフィクラの台湾亜種は
難攻不落です。。どなたかうまくいったら
教えてください。
あとカテゴリのアマミノコ(産地公表できず)は与路島産です。
与路島は当時、採集禁止と囁かれていたので公表しなかったのですね。。
現在で採集禁止ではないけれどワイルドの入手が見込めないのは
ヨナグニネブトだと個人的には思っています。
ネブトとマルバネの生息域がほぼ同じなので、採集がまずできない
と思います。あと近年採集禁止地域になった石垣島。
時間の問題といつも話題にあがる西表島。このあたりのクワガタは
お持ちでしたら大事にされておいたほうがいいと思います。
付随してヤエヤマコクワなのですが、国産種の中で一番
価格変動の大きなクワだと思っています。最近はニセモノも
出回らなくなってきたので安心材料も増えてきました。
今が底値なので、お探しの方は入手するチャンスです❤
半年後に今の三倍とかになるかもしれません。
最後にネブトクワガタなのですが、全般的には流通量は少ないです。
あまりショップで取り扱わない種類ということが手伝っているのか
は分かりませんが、全般的に高騰気味です。
飼育に関しては以前のようにマットを作ったりしないで済むので
チャレンジしてみてもいいと思います。
2月クワタを皮切りに今年もシーズン突入します。
少しでも参考にしていただけたら幸いです♪
外産ネブトの画像はいっつもマラパネブトばかりだったので
飽き飽きされていたのではないでしょうか?^^)
やっと画像にすることができました。
ウッドフォード♪
名前がカッコイイですね❤
ちょっと恐竜チックですよ^^)
39ミリもあるのでパプアヒラタの小型版みたいな印象です。
ヤフオクで落としたのですが、何かのキャンペーンで
Tポイントが当たったので、実質0円で入手しています♪
即ブリとのことなので早速同居させました。
プラティオドン。こちらは名前が恐竜チック(^^♪
この子も友人からのプレゼントなのでお金がかかっていません。
マラパもプレゼントなので、外産ネブトの魅力はお金がかからないトコロ?
・・・・違いますね^^)
うーん。。。この子は画像でしか見たことがなくて
実物を見るのは初めてですが、思っていたより国産に
近いですね❤上翅のスッキリ感なんかは国産を思わせます。
このアングルはオノツキネブト(和名)ですね。
ボクが持っている飼育大図鑑にはオノツキネブトで記載されています。
いいですねぇ❤
なんかプラティオドン・・・嵌りそう❤❤
外産ネブトは国産があまりにも多いので(しかもどれも外したくない)
そーんなに増えないかもしれませんが、紹介していきますね^^)
外産をネブトクラブにして、国産をネブト屋本舗でも
いいかもしれませんね(^^♪
さすがに5セット分のマットはなかったので
ひとつパプキンと同じ大きさのケースになってしまいました。
パープルメタリは複数の方から落札しまして、お一方は
5♀も届いたのですね。。残念ながら出品地域とそのときの寒波の
影響で5♀のうち2♀が死着だったのですが、そんなにいても
仕方ないので、これでよしとしておきます。
余談ですけど、脚が絡まるような状態で届いても(疑死とはまるで違う。)
暖かい部屋でゆっくり元に戻してあげると蘇生する個体がいますから
嘆く前にティッシュをぬるま湯に浸してちょっと待ってみると
いいですよ。。ただ、この時期は発泡容器でないと心配かもしれませんね。。
ボクが飼育を始めたときは夢のまた夢だった
青や紫、黒のメタリフェル。いろいろな色がいますが
サンギレンシスとはまた違った魅力がありますね。
♀もこんなに黒い(実際は深い紺・・・というか紫といいますか?)
しね^^)話を戻しちゃいますけど、蘇生してもフセツが全部
取れちゃったりする個体も出てきますが、元気なら大丈夫です。
全部違う♀で画像にしていますが、見事に紫黒でしょ?^^)
メタリの♀って、見るの10年ぶり(そのあいだに一回ぐらい見てるか?)
ぐらいなんですが、こんな色の♀は初めてです。
ここまで大きくすると分かりやすいと思います。
4つのうちひとつでも数が出たら嬉しいですね♪