クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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やはり時期が来れば動き出します♪
ただブリードの場合、自分が動かなくてもいいのは
利点でもありますね^^)



今週真ん中あたりに発注した用品各種。
昨日までに全部届きました。
無添加微粒子マット5袋 産卵一番60リットル。
1400PPボトル 15本です。
PPボトルはマルバネ用ですね♪



材各種。今年は加工材も使用します。
ボクの飼育方法は今ではノスタルジックなのかもしれないで^^)
今の時流に乗ってみたいと思います♪

細いのはミヤマ産卵用 太いのはオオクワ産卵用です。
加工材の使途ですが、実は産卵には使いません。
久し振りに材飼育をしてみようと思い購入しました。
近々ご紹介できると思います。



マット各種。もちろんこれだけでは足りないので
随時追加していきます。

今日はほとんど買い物に費やします。
黒土 中ケース 販売用のプリンカップなどなどを
買いに・・・ホントはまだあちこち行くのは少々不安が残りますが
ほとんどを今日済ませてしまおうと思っています。




たぶんこれ以上は増やさない予定のシカクワガタ。
過去画像も交えてウチにいる全種をご紹介^^)



今年2月入手のスペキオススシカクワガタ。
初めはこれだけにしようかと思っていたのですが
やっぱり国産種は欲しいと手に入れたアマミシカ。



アマミシカは幼虫もいるので、しっかり飼育していこうと
思っています。外産種と比べると控えめな印象ですが
それがまた良かったりします。



先ほど紹介したツツイ。
とにかくまず♂♀ともに起こさないことには始まりませんので^^)
焦らずに行きたいと思います。



今回、手に入れて一番びっくりしたのはフキヌキです。
なんでフキヌキだけひとつ頭が出た価格なんだろう?
と、思っていたのですが実物を見て納得です。
艶ありの黒というのも魅力の一つです。

シカクワガタはエッセンス的にとも思っていたのですが
ゼリーを変えているときに魅入ってしまうことが多いので
苦手意識を克服する意味でも飼育してみようと思いました。



まずは起こすところから始めてみます。
ミヤマ同様、楽しんでいくことが先決です♪






フキヌキと一緒に届いたツツイシカクワガタ♪
以前手に入れたのは♂単だったので飼育は初めてとなります。



画像左が以前手に入れた個体。今回手に入れたのはサイズも
そこそこの♂でのペアでしたから安価なんだろうなと思います。
しかし・・・ディディエールとはまた違う派手さがありますね♪



上翅の艶やかさとアゴの湾曲とで、もしかしたら
ボクが持っている個体の中で一番派手かもしれません^^)



どちらかというとパリーフタマタのなんとか
(ボクはフタマタは疎いです。。)のような色合いです。

♂は5月羽化と記載されていますがかなりしっかりしているので
♀をミヤマ温度帯に置いて、♂は常温で様子を見ようと思います。




増種のシカクワガタに新しい仲間が♪
フキヌキ(アッサム)シカクワガタです。
かなりカッコイイです♥



そういえば黒いシカってアマミシカぐらいしか
マジマジと見たことがないかもしれません^^)



いやぁカッコイイ♥♥♥



飼育の仕方や起きだしはまるで分っていないので
おともだちに聞きます♪


飼育種を少し整理します。
と、言っても減らすとかそーゆーのではなく
記録です。まぁ備忘録です。



ミヤマ。現在、飼育の核となっています。
全部で10種ぐらいに留めたいところです。



ノコ。トカラを中心に国産種が主体となります。
こちらも10産地程度に留めたいところ。



マルバネ。現在飼育中の種類を継続することが大事♪
アママルは欲しいです♥



ネブトは限定して飼育します。羽化すると一番うれしいのが
ネブトだったりしますので飼育はやめないと思います。



今回のトピックスでもあるシカ。
4種ぐらいを大事に飼育していくつもり。



ニジイロ。今いる色違いを累代していきます。
やはり外せないですね♪



キンイロ・キクロは飼育的には一緒というワケにはいきませんが
飼育種と言う観点では同カテゴリーです♪
小気味よい種類を飼育していきます。



オオクワ。産地と型に拘ります。
ここならではを目指します♪

とまぁ。いろいろいますね^^)
まだまだいるのですが、そこは随時ご紹介していきます。
ステキな個体♥ ご紹介できれば♪と、思います^^)




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