クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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まだミヤマは全ての種 羽化していないので過去画像からの抜粋となります。
今年 羽化予定のミヤマ ご紹介いたします。
まずは国産。宮崎県産が2頭ほど残っていて、先日♀が羽化しているので
♂も時間の問題かと思います。あと黒島産が2頭 アマミミヤマの一昨年孵化分が
羽化してくれるといいなと思っています。
昨年中に大半が羽化しているのに取り残された種類。
ランミヤマとラエトゥスミヤマ。各1頭づつ残っています。
テトラオドンも残っていて、確か3、4頭いたと記憶しています。
しっかり把握しないとダメですね。。。
今年 一番多く羽化してくるであろうエラフスミヤマ。
30頭ぐらいいるんじゃないでしょうか?ボクとしては
珍しく大多数を飼育しています。すでに蛹室を作っている個体も
見受けるので、けっこう早いうちから当ブログに登場しそうです。
ユダイクス ケルベス。ヨーロッパミヤマ勢はテトラオドンに加えて
この2亜種。ケルブスは毎年羽化してくる算段になっています。
ユダイクスは累代継続するか、幼虫入手で飼育を継続するか未定です。
一緒にイベントに出ている仲間が飼育しているので、そこからお裾分けして
もらうかもしれません^^)もしアクベシアヌスを紹介するようでしたら
早期羽化個体となります。
ヴェムケンは羽化してくるんだろうか?と、言った感じです。
今 これを書いていてしっかり把握しないとヤバイと思っています。。
種類的にはそんなに数は多くありませんね。。
もともとミヤマのマットをより効率的に入手したい意図で
飼育し始めたカブトムシ。カブトマットも現在では2種類を使い分けて
種別のミヤマに合うよう模索しています。今回の交換ではカブトムシが
終令ということで、割と粗目のカブトマットで交換しました。
そのカブトマットを使用するミヤマのマット交換も行いました。
前回から半年経過した種類もいますので、雑虫の混入を見ながらですので
そんなに多くの交換はできませんでした^^)
中甑島産ミヤマ。この時期ならよろしいのでは?
自画自賛の1頭です♪
個体のアップ画像。まだまだこれからです。
中甑島産ミヤマはWF1で7頭ほどいます。
幼虫だけではどの種類か分かり兼ねますが、利島産イズミヤマ。
今年の利島産は大きくなっています。利島産は10頭以上いたと思います。
コチラもこれからです。国産ミヤマはイズミヤマが利島と新島
ミヤマは中甑島。それとアマミミヤマの幼虫がいます。
最後はロンドミヤマ。ロンドミヤマは自己ブリード分と友人からのプレゼントの
(プレゼント分は2系統)計3系統がいます。ロンドミヤマは累代こそ成功
しましたが、充分な数を得られなかったので是非とも再チャレンジしたい
種類です。外産は他にプラネット ドンなど3月の最後に取りこぼした分を
交換しました。ミヤマの交換はまだまだ続きます♪
飼育し始めたカブトムシ。カブトマットも現在では2種類を使い分けて
種別のミヤマに合うよう模索しています。今回の交換ではカブトムシが
終令ということで、割と粗目のカブトマットで交換しました。
そのカブトマットを使用するミヤマのマット交換も行いました。
前回から半年経過した種類もいますので、雑虫の混入を見ながらですので
そんなに多くの交換はできませんでした^^)
中甑島産ミヤマ。この時期ならよろしいのでは?
自画自賛の1頭です♪
個体のアップ画像。まだまだこれからです。
中甑島産ミヤマはWF1で7頭ほどいます。
幼虫だけではどの種類か分かり兼ねますが、利島産イズミヤマ。
今年の利島産は大きくなっています。利島産は10頭以上いたと思います。
コチラもこれからです。国産ミヤマはイズミヤマが利島と新島
ミヤマは中甑島。それとアマミミヤマの幼虫がいます。
最後はロンドミヤマ。ロンドミヤマは自己ブリード分と友人からのプレゼントの
(プレゼント分は2系統)計3系統がいます。ロンドミヤマは累代こそ成功
しましたが、充分な数を得られなかったので是非とも再チャレンジしたい
種類です。外産は他にプラネット ドンなど3月の最後に取りこぼした分を
交換しました。ミヤマの交換はまだまだ続きます♪
昨日は一番最初に入手した幼虫がいよいよですと云う記事でした。
ミヤシタシロカブトは今年のお正月に成虫ペアも入手して、大成功までは
行かなかったけど、自分飼育+販売少々ぐらいの卵は回収できて、
孵化もしているので、やれやれと言ったトコなんですが、冬場の産卵って
あんまり得意ではないので、これだけでもかなり嬉しいんです^^)
そんなことを考えながら容器の中のマットを削っていくと・・・
ミヤシタシロカブト初羽化です♡♡
まだ羽化して固まったばかりですね^^)
ミヤシタシロカブトは今後も飼育を継続していくつもりです。
ミヤマの飼育環境に耐えられるカブトムシを探していたことも
ありますが、個体としてカワイイのも大きな理由です。
グラントシロカブト(飼育中)ティティウスも候補に挙がっていて
比較することを前提に、飼育を同時期に行おうと考えました。
ヨツボシも同様の理由を網羅していて、合わせ技(?)にもう1種ぐらい
いてもいいなという、打算的な側面もちらほら見え隠れもしましたが
あのフォルムに魅入っていたりします^^)
ミヤマを始めとする幼虫の飼育期間が長い種類を飼育していると
幼虫の飼育期間が短い種類が飼育したくなってしまいます。
ボクの場合 他の種とのあらゆる相関性も考慮に入れたいので
種を跨いだワケなのですが、まぁ勘違いもありまして^^)
種類が増えてしまったワケなんです。。
ちょっとお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、シロカブト
ばかりぢゃん・・・と、思われる方も多いと思います。
先ほどの記事に書いた通り、ケンタウロスが好きなので、相対する種としての
シロカブトと云うのが発端です^^)まぁオセロ的な発想です♡
あとティティウスで時間はかかるものの全頭 ウチの環境で羽化してくれたのも
手伝っています。と、いう訳でミヤシタシロカブトの飼育経過なんぞを(^^♪
47g・・・この近辺の幼虫が3頭います。かなりクリーム色になっているので
もうそろそろかと思います。

痛恨のエラー。。。なんとか蛹室を壊さずに済みました。。
もう少ししたら人工蛹室へ移動です。
ここでファイル容量オーバー。。ミヤシタシロカブトの記事は続きます。
幼虫の飼育期間が短い種類が飼育したくなってしまいます。
ボクの場合 他の種とのあらゆる相関性も考慮に入れたいので
種を跨いだワケなのですが、まぁ勘違いもありまして^^)
種類が増えてしまったワケなんです。。
ちょっとお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、シロカブト
ばかりぢゃん・・・と、思われる方も多いと思います。
先ほどの記事に書いた通り、ケンタウロスが好きなので、相対する種としての
シロカブトと云うのが発端です^^)まぁオセロ的な発想です♡
あとティティウスで時間はかかるものの全頭 ウチの環境で羽化してくれたのも
手伝っています。と、いう訳でミヤシタシロカブトの飼育経過なんぞを(^^♪
47g・・・この近辺の幼虫が3頭います。かなりクリーム色になっているので
もうそろそろかと思います。
痛恨のエラー。。。なんとか蛹室を壊さずに済みました。。
もう少ししたら人工蛹室へ移動です。
ここでファイル容量オーバー。。ミヤシタシロカブトの記事は続きます。
最近 カブトムシネタが続くのは、ウチのカブトムシ界隈が
賑やかなだけで、カブトムシにシフトした訳ではないので
悪しからずです^^)
2300が並ぶ・・・これでも小さいのかな?と感じてしまうぐらい
大食いです。。ただ、交換頻度はそんなに多くはないです。
まずは無知からカナシイ結果になっているケンタウロスから。
この状態での★は辛かったけど、なんとか残りの個体は
羽化まで持っていきたいトコロです。
42gございました^^)ケンタウロスはボクが飼育している環境より
温度高めが好むようで、それが原因なのでは?と、ご指摘をいただきました。
好きなカブトムシなだけに飼育は継続したいけど、環境維持を変更すると
他の種類がね、、と、なってしまいます。。
お次はマヤシロカブト。大きな勘違いで入手してしまったという
経緯を持っています。。実は幼虫の飼育期間が比較的短いカブトムシは
いないか模索して、懇意にしているショップ店長に相談したところ
「ミヤシタ」と、教えてもらったのにどう勘違いしたのか?
マヤシロカブトの幼虫を落札したという・・・なんともオマヌケなのですが
しっかり飼育はしています(^^♪
ヘラクレスなど大型カブトムシを飼育されている方からしたら
驚きもないのでしょうが、このクラスが何頭も出てくると驚きを
飛び越えてボーっとしてしまいます^^)とにかく50リッター
入手したカブトマットがみるみるうちになくなっていきます。
久しぶりの小ケース幼虫1頭飼い♡ 実はミヤシタシロカブトも
2頭ほど小ケースでしいくしているので、計3つ小ケースに
幼虫が1頭づつ入っています。

マヤシロカブトの知識もそんなにないのですが、幼虫期間は長いようです。。
しっかり飼育は継続して、立派な♂を拝みたいものです♪
この記事最後のカブトムシはティティウス♪ ボクのカブトムシスキルの
中で一番詳しい(と、言うほどではありませんが・・・)です^^)
何回か累代も経験していますしね♪ 落札後 120㏄に一時置きしていたのを
430に入れ替えました。洗い物が済み次第 1400に入れ替える予定です。
まだまだ続くカブトムシ♪ 作業自体は楽しいですよ♡
賑やかなだけで、カブトムシにシフトした訳ではないので
悪しからずです^^)
2300が並ぶ・・・これでも小さいのかな?と感じてしまうぐらい
大食いです。。ただ、交換頻度はそんなに多くはないです。
まずは無知からカナシイ結果になっているケンタウロスから。
この状態での★は辛かったけど、なんとか残りの個体は
羽化まで持っていきたいトコロです。
42gございました^^)ケンタウロスはボクが飼育している環境より
温度高めが好むようで、それが原因なのでは?と、ご指摘をいただきました。
好きなカブトムシなだけに飼育は継続したいけど、環境維持を変更すると
他の種類がね、、と、なってしまいます。。
お次はマヤシロカブト。大きな勘違いで入手してしまったという
経緯を持っています。。実は幼虫の飼育期間が比較的短いカブトムシは
いないか模索して、懇意にしているショップ店長に相談したところ
「ミヤシタ」と、教えてもらったのにどう勘違いしたのか?
マヤシロカブトの幼虫を落札したという・・・なんともオマヌケなのですが
しっかり飼育はしています(^^♪
ヘラクレスなど大型カブトムシを飼育されている方からしたら
驚きもないのでしょうが、このクラスが何頭も出てくると驚きを
飛び越えてボーっとしてしまいます^^)とにかく50リッター
入手したカブトマットがみるみるうちになくなっていきます。
久しぶりの小ケース幼虫1頭飼い♡ 実はミヤシタシロカブトも
2頭ほど小ケースでしいくしているので、計3つ小ケースに
幼虫が1頭づつ入っています。
マヤシロカブトの知識もそんなにないのですが、幼虫期間は長いようです。。
しっかり飼育は継続して、立派な♂を拝みたいものです♪
この記事最後のカブトムシはティティウス♪ ボクのカブトムシスキルの
中で一番詳しい(と、言うほどではありませんが・・・)です^^)
何回か累代も経験していますしね♪ 落札後 120㏄に一時置きしていたのを
430に入れ替えました。洗い物が済み次第 1400に入れ替える予定です。
まだまだ続くカブトムシ♪ 作業自体は楽しいですよ♡