クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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かんたんにログインできないのね。。。
クワ関係はあーんまり書くこと・・・ないですね。。
こないだ変えたばっかだし。。。

ギターのほーもね、別段書くことないかなぁ?
というカンジ。
まぁプライベートはというと無事、娘の受験もいい結果で終了し、
彼女は念願のスマホデビュー^^)
そうそう、ギターはですね
ちょっと目標を掲げて『練習』という状態に入っています。
(今までは弄ってると表現したほーが正確でした。)

こんなんや・・・・

こんな絵をイメージしてばかりいたのですが・・・
機材はですね、今あるものをまず自分のモノにしようと^^)
(持ち主はボクでも・・・・ってヤツです。)

音よりもまず、『腕』からということで
随分前に買っておいた(いただけの)教則本を最初から
丹念に演ってみたり(これ・・・基本に忠実でないと躓いたりしたりして・・・)
年内にこの3曲はマスターしようと決めてみたりと
(実際に音源と譜面も用意して只今進行中。)
なかなか充実したギターライフだったりしています。
とにかく人前で演奏できるよーに♬
まぁ・・・・夢は大きくですね^^)
クワ関係はあーんまり書くこと・・・ないですね。。
こないだ変えたばっかだし。。。
ギターのほーもね、別段書くことないかなぁ?
というカンジ。
まぁプライベートはというと無事、娘の受験もいい結果で終了し、
彼女は念願のスマホデビュー^^)
そうそう、ギターはですね
ちょっと目標を掲げて『練習』という状態に入っています。
(今までは弄ってると表現したほーが正確でした。)
こんなんや・・・・
こんな絵をイメージしてばかりいたのですが・・・
機材はですね、今あるものをまず自分のモノにしようと^^)
(持ち主はボクでも・・・・ってヤツです。)
音よりもまず、『腕』からということで
随分前に買っておいた(いただけの)教則本を最初から
丹念に演ってみたり(これ・・・基本に忠実でないと躓いたりしたりして・・・)
年内にこの3曲はマスターしようと決めてみたりと
(実際に音源と譜面も用意して只今進行中。)
なかなか充実したギターライフだったりしています。
とにかく人前で演奏できるよーに♬
まぁ・・・・夢は大きくですね^^)
仕事が落ち着いている今日この頃、
ムシベヤ兼事務処理&ギター部屋な部屋を
書類整理及びこれからを円滑に進行させるために
掃除しながら書類整理の配置をきめぇので
あれこれ弄っていたんです。
当然、クワにもおよびぃので
まずは幼虫群。。
ここからは出さないぞっ!の温室。
横のスチールラックは活動中&産卵セットの成虫群。
成虫もここからはみ出ないことを強く願い。。。。
(これはわからないなー。。。)
で、ちょっと片づけも飽きてきたし、疲れたし・・・ので
休眠中のクワをチェック^^)
まずは馬渡産。
♀が3頭と累代するにはちょうどいい数。
そんでクチノエラブ。
コヤツは2♂♂1♀でちょい不安な感じ。。
本土系の微妙な違い(クチノエラブは亜種ですが)に
見惚れることしばし^^)
本土系はこの2種と伊豆大島産(幼虫)がいて、
この辺を個人的に楽しもう・・・みたいなとこも^^)
(屋久島産も捨てがたいんですけどね)
南西諸島系もいます。
古宇利島産ね^^)
これはクワタフェスタで購入。
産地的には珍しい産地です。♀は起きたり寝たりなので
ブリードは初夏ぐらいですね。
画像以外ではトカラ、諏訪之瀬と口之島がいる。
トカラも同様です。
最近は珍産地でも型の好みで選んじゃっているので
あーんまり数はいません。
とにかくですね、数を制限してゆるりと楽しむのを
念頭にほそーく飼育していくつもり♬
ハイハイ^^)ギターのハナシです。
やっぱり不景気なんですね。。。
ヴィンテージギターもお求めやすくなっているものも・・・
まぁ好み、諸説いろいろあるとは思うのですが
ボクはcharさん好きということで、ムスタング大好きなんですね^^)
ムスタングというモデルはショートスケールなので
ムスタングに馴れてしまうと中々他のギターに行かなくなってしまう。。。
そう、他のギターを弾かなくなってしまうのです。
そんなところと天邪鬼な性格が拍車をかけて、今回は(my第3次ギターブーム)、
ムスタング、見ないようにしていたのですが・・・
ローズネックのフェンダーがどうしても脳裏から離れない現在、
始めは72~75ぐらいのストラトを探していたのですが
いくら安くなったとはいえ、まだまだ高嶺の花。
あと69ストラト(カスタムショップ)を持っているということも
手伝ってなかなか手を出せずにいました。
(’72のソニックブルーのストラトはかなり揺れましたが・・・)
でね、いくら安くなったとはいえ(円の相場も手伝っています。)
charさんが使っている白と青は・・・まぁそこそこするんですね。
で、赤^^)
ムスタングは白、青、赤の3色がスタンダートカラー。
(ちなみにストラトはサンバーストがスタンダートカラーです。)
これはちょいお高いですね。
ヘッドも色、塗ってあるし・・・メタリックだし、速そうだし・・・
音的には変わらないそーなんですが・・・
これ・・・見に行かないほーがいいかもしれません。。。
すごいタイトルで始まりましたが、
かつてはそーゆー商品もあったそーです。
その頃はまだ飼育を趣味にしていませんが・・・
菌糸を食べさせていくとだんだん白から黄土色の部分が
増えていくではないですか?
その黄土色の部分のことを言っております。
これね。。触ってみるとこれ以上なるのか?というくらいのパウダー状。
黄土色とは言っていますが正しくはキャメルのほうが近いです。
ハナシとしては飼育を始めた当初ぐらいから聞いていました。
産卵セットなんかにもいいですよ。
ボクはケースの底に産卵用のマットを3センチ~5センチ固く詰めて
その上に5ミリ~1センチ敷いて固く詰めていました。
(糞は量的にあまりないですからね・・・)
そーするとセットに断層が出来てキレイ♬とか言ってはしゃいでいました^^)
肝心の産卵のほーはと言いますと、断層になっているマットと糞の境目と
ケース底と両方に産んでくれます。
幼虫の飼育のときにも使っていました。
ビン底1センチぐらいに固く詰め、そこから菌糸を詰める。
詰めたあと中央にあらかじめ穴をフラスコ状に開けておいて
2次発菌させる。⇒幼虫を入れる段階のとき、その穴に糞を入れる。
そーすると面白いように居食いしてくれます。大きくもなったんだよな?
ただ、糞ならなんでもいいか?というと、そーゆーわけにはいきません。
こげ茶や黒っぽいのはダメです。劣化が早いし、サイアク菌糸の状態が
悪くなりますしね。
これ、同じ種類のクワのほーがいいのか?というと、
別にどんな種類でも大丈夫でした。
オオクワと和名の付いているクワが多かったように記憶しています。
(大体、オオヒラタケ菌糸で飼育しますもんね。。)
タランドゥスの糞なんかも使っていましたよ^^)
ボクは飼育用の冷蔵庫は持っていないので
今回みたいなタイミングじゃないと使えなかったのですが
当時通っていたショップでは状態のいい糞を集めて冷凍保存していましたよ。
あと・・・固い材に糞を刷り込んで、マットに埋めておくと
(ある程度の期間は必要ですが・・・)
程よい固さになってくれたりして、『これは産ませたい!』
なんて意気込んでいるクワに使ったりしてました。
それ以外だと市販のマットだと生育に?が付くような種類なんかにも
良かった記憶があります。
あくまでも菌糸で飼育したときに出る糞を使います。
マットだと糞とマットの境目が判りにくかったり、
雑菌が混じっているのか、結果が悪いほうに出やすかったりしました。
水分とか足しません。とにかく糞は劣化が激しいので余計なことは
しないほうが無難です。
最後に何が原因なのかはいざ知らずなのですが、幼虫は大きくなるし
産卵もいい方向に進みます。でもコバエや雑菌も大好きなんですね^^)
ケースのフタの爪の部分の隙間の目止めはしないと大変なことになるし、
夏場はいくら温度管理しているとはいえ、観察をこまめにしないと
これまた大変なことになります。もちろん温度は低いほうがいいです。
今回は一度に菌糸を変えるようになってしまったので
久しぶりにトライしてみました。
かつてはそーゆー商品もあったそーです。
その頃はまだ飼育を趣味にしていませんが・・・
菌糸を食べさせていくとだんだん白から黄土色の部分が
増えていくではないですか?
その黄土色の部分のことを言っております。
これね。。触ってみるとこれ以上なるのか?というくらいのパウダー状。
黄土色とは言っていますが正しくはキャメルのほうが近いです。
ハナシとしては飼育を始めた当初ぐらいから聞いていました。
産卵セットなんかにもいいですよ。
ボクはケースの底に産卵用のマットを3センチ~5センチ固く詰めて
その上に5ミリ~1センチ敷いて固く詰めていました。
(糞は量的にあまりないですからね・・・)
そーするとセットに断層が出来てキレイ♬とか言ってはしゃいでいました^^)
肝心の産卵のほーはと言いますと、断層になっているマットと糞の境目と
ケース底と両方に産んでくれます。
幼虫の飼育のときにも使っていました。
ビン底1センチぐらいに固く詰め、そこから菌糸を詰める。
詰めたあと中央にあらかじめ穴をフラスコ状に開けておいて
2次発菌させる。⇒幼虫を入れる段階のとき、その穴に糞を入れる。
そーすると面白いように居食いしてくれます。大きくもなったんだよな?
ただ、糞ならなんでもいいか?というと、そーゆーわけにはいきません。
こげ茶や黒っぽいのはダメです。劣化が早いし、サイアク菌糸の状態が
悪くなりますしね。
これ、同じ種類のクワのほーがいいのか?というと、
別にどんな種類でも大丈夫でした。
オオクワと和名の付いているクワが多かったように記憶しています。
(大体、オオヒラタケ菌糸で飼育しますもんね。。)
タランドゥスの糞なんかも使っていましたよ^^)
ボクは飼育用の冷蔵庫は持っていないので
今回みたいなタイミングじゃないと使えなかったのですが
当時通っていたショップでは状態のいい糞を集めて冷凍保存していましたよ。
あと・・・固い材に糞を刷り込んで、マットに埋めておくと
(ある程度の期間は必要ですが・・・)
程よい固さになってくれたりして、『これは産ませたい!』
なんて意気込んでいるクワに使ったりしてました。
それ以外だと市販のマットだと生育に?が付くような種類なんかにも
良かった記憶があります。
あくまでも菌糸で飼育したときに出る糞を使います。
マットだと糞とマットの境目が判りにくかったり、
雑菌が混じっているのか、結果が悪いほうに出やすかったりしました。
水分とか足しません。とにかく糞は劣化が激しいので余計なことは
しないほうが無難です。
最後に何が原因なのかはいざ知らずなのですが、幼虫は大きくなるし
産卵もいい方向に進みます。でもコバエや雑菌も大好きなんですね^^)
ケースのフタの爪の部分の隙間の目止めはしないと大変なことになるし、
夏場はいくら温度管理しているとはいえ、観察をこまめにしないと
これまた大変なことになります。もちろん温度は低いほうがいいです。
今回は一度に菌糸を変えるようになってしまったので
久しぶりにトライしてみました。