| 09 | 2026/10 | 11 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 5 | 7 | 8 | 9 | 10 | ||
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
何か世話をするから楽しいという部分。
あると思うのですよ^^)
しかし・・・
仕事が忙しくなってしまったり
あれこれ出て歩きたくなったり
旅行だってたまには・・・なんてとき
心配にならないでどぉにかできればな?
と、思うのは至極当然で^^)
確かにクワガタはそぉいう面では気楽です。
けっこー強いもんね^^)
ある程度の温度と通気を考えてあげれば
大丈夫だったりします。
ウチで飼っている動物で手間(世話)がかかると
言えば・・・
と、思われがちですが
一番は・・・
コヤツ♪豆悟朗。。。
ストレスなく飼育したいなら毎日
水を替えたいところ。。
でも3日に一回は変えてるかもしれません。。
エサもとにかく食うし、ちょうだいなアプローチは
コヤツが一番です。尚且つシツコイ。。。
確かにポン太も家を空けるときは誰かに頼まなければ
なりません。去年の西表行のときは娘に頼んだし。。
(エサ入れを3つ用意して毎日入れ替えてもらいました。)
キノリくんも手間かかるかな?
朝昼晩のキリフキはボクのように仕事場で
飼える人は可能だけど、朝出て帰りは夜遅くだと
逆にストレスになりかねませんし。。
セマルはトカゲとほぼ同じ内容で飼えます。
ウチの配合飼料を食べるからエサはラクチンです♪
あと・・・丈夫で強いです。
これからカメを飼いたい ちょっと違ったのが欲しいというかた
にはピッタリなような気もします。あまり大きくならないし^^)
この子が一番手間はかからないかもな?
なんてったって床材はキッチンペーパーでいいし
エサや水といった生きていくうえで欠かせない要素が
不足することに強い(らしい)し^^)
もちろんお世話するのが楽しくて飼っているんだけど
たまには・・・ってとき、ありますもんね^^)
まぁ全然違う動物なんですけど
元々爬虫類もクワガタも雑誌とかで知ったのは
熱帯魚の雑誌の特集記事だったと記憶しています。
あと息子の好み^^)
息子は、総合ペットショップのカエルコーナーで
『どぉしよぉかなー?』って悩んでいましたが
さすがにトカゲまでです。
そもそもはこれが好きってところから始まっています。
息子はその後 マンディブラリスやミヤマに
興味が移っていくのですが・・・
カメは確か・・・息子が生まれるときは
既にいたよな?
当時 トカゲは生餌でなければ飼えない
と、言われていて断念した記憶があります。
(あくまでもボクの記憶です。)
ノコは、ニジイロやパプキンを飼育しながら
採集にも行って捕まえてきた♀がたまたま
産んで、それを羽化させたらデカかったんだよな?
そのころのクワ飼育の真ん中はタランドゥスです。
タランドゥスの80UPに躍起になっていたんだ。。
そのころからクワ飼育が独り歩きし始めます。
でもやっぱ色かなぁ?
キレイな色のクワとかトカゲとか見ると
うわぁ~とか思っちゃうしね^^)
あー、あとカッコイイのよりカワイイが優先するかもしれない。
このへんはまさにそぉ^^)
ハリネズミに至っては年の離れたイトコがペットショップで
バイトしていたとき(もうン十年も前の話です。)
やっぱ生餌じゃないと飼えないって言われて(あくまでも当時です。)
カワイイけど大変なんだねって思ったんだ。
あのころはプレーリードックなんかも普通に流通していたからなぁ。
以前に比べるとクワガタのエサとか温度調節する器具とかも
随分変わった(とゆーか、安価になりましたな。。)し、
キモチ的には不安なく始められるようになったのは事実。
反面、入手しづらくなったのも。。
離島モノの国産ノコなんかはいい例です。
ワイルドの入手は不可能な種類が多い。
多分 爬虫類とかも知らないだけで規制とか
入手困難種っていっぱいいるんだろーなー?
ちなみにですね、クワガタはボクが始めた当初に比べると
個体自体のお値段はブリード ワイルドに拘らなければ
入手はしやすいかもしれません。
ただアタリマエにいた種類がいなくなったりしてますけど。
爬虫類はワイルド ブリードに元々拘る風潮がないように感じます。
(これもマニアな方は違うかもしれませんが・・・)
この子たちはブリード個体。
ハリネズミはブリードしか流通してないんだろーな?
この子たちはワイルドです。
ワイルドのほーが安価だったりします。
このへんはクワと違うところ^^)
あと産地とかあまり気にしない(ボクだけ?)印象
あるよなぁ。。
ホウセキカナヘビを購入するに至って
いろいろ見ていたんですけど価格差もあまりないですな。。
ただトカゲの場合は、ン十万円とかザラにいたりするし
爬虫類好きの方々の中での人気種は
すぐSOLDOUTになってしまうので入荷情報なんかは
クワガタに比べると綿密なのかもしれません。
あと長生きだからなー。よ~く考えて
飼育しないと後々自分が困るので
そのへんは肝に銘じておかないとね^^)
いろんな種類がいることが判り
興味が湧いたのが一番なんですが
まだスペースに余裕があったこととエサのロギコーが
あまり長い期間保管できないのが発端でした。
トカゲ・ヤモリはお腹がいっぱいになると
エサは食べないのですね。
ロギコーはエサをあげても何故か共食いしたり
死んでしまう個体がいる。。。
ウチにいる子たちはだいたい2日一度の3匹ペースです。
この子も昨日はパクついたけど今日は食べません。
こーいったグッズを揃える楽しみもあります。
ライトの類は種類ごとの生息地に合せて
ワット数を変えるとかいろいろと遊べたりします^^)
ボクがセマルハコガメを飼いだしたときは
それこそひとつひとつがけっこーなお値段で
そーおいそれとはいきませんでしたが
今は当時に比べると随分お値打ちになったので
あれこれ楽しめたりします♪
ボクの場合 かねだいさんが仕事の通り道にあるというのも
大きい!仕事の合間にエサを買ったりできるのはすごく便利。
このへんは生体も安価です。
クシトカゲは昼行の森林棲なのでコマメなキリフキとか
必要ですが、スキンクヤモリとかレオパは
2日に一度エサやりと壁面にキリフキ
(キリフキはスキンクヤモリのみ。
レオパは水入れから水を飲みます。)
とフンを取り除く程度。UV照射とかも必要ないので
本当にラク^^)仕事の時間が不定期なかたなんかには
いいと思ったりします。
ただねぇ、あーんまり動かないのね。。
レオパ スキンクヤモリ クシトカゲは・・・
なのでちょろちょろする種類が欲しくなったというのは
事実で、ホウセキカナヘビはけっこー見ていて
飽きないので楽しいです。
ただ現在 購入時に確認書なるものに
住所と氏名を記載しなければならないことと
対面販売が義務付けられているので、衝動的に購入というのは
後々のことを考えるとちょっとリスキーかな?とも思います。
ボク的には生餌はロギコーが限界でピンクマウス等
はちょっとムリなんです。なのでそこらへんって
それぞれあると思うのでアダルトになったときに
何をあげるのか?は聞いとくといいと思います。
(ホウセキカナヘビはピンクマウス等も食べるのですが
基本ロギコーでオッケーだそーです。)
ミズガメとかより飼育がラクなトカゲ・ヤモリの飼育
面白いですよ^^)
見聞きして脳内トリップと相成るワケですが
こと爬虫類(トカゲとヤモリ)は、衝動買いの連続で
生体の購入時に飼育の説明は受けるものの
個体を眺めながら細かいことを頭に入れるという。。
(結論的には同じなんですが、寝不足が続きます。)
でも今回はいろんなサイトで下調べをして
ショップに足を運び、とりあえず悩んでから
連れて帰ってきました^^)
ホウセキカナヘビ♪
なんたってアダルトは60センチ強の
カナヘビにしては大型(ウチでもかなり大型!)
もちろんベビーでの購入です。
こんなふーにパッキングされます。
購入先はマニアック・レプタイルズさん。
それまではクワタフェスタで2頭
ペット・エコさんで1頭とショップを生体を
決めたらショップを探して・・・ということは
しなかったのですが、今回は別です^^)
と、言いますかクワタフェスタで購入した生体
を出品されていたショップが自宅から遠いので
(ペット・エコさんでも第3京浜に乗るようなんですね。)
市内もしくは近郊で専門ショップ・・・ないかなぁ?
って探していたことは探していたんですね。
マニアック・レプタイルズさんのことはまた後日として
新しい仲間 ホウセキカナヘビ(名前はまだない。)
ご紹介させていただきます。
アメリカCBのベビー。(原産はスペインとかあっちです。)
ベビーでも精悍な顔つき^^)
ベビーは地味とよく表現されていますが
これはアダルトと比較してのこと。
アダルトはエメラルド・グリーンにターコイズの水玉と
まさに宝石♪ ボクは水玉のベビーでもキレイに映ります^^)
まだ10センチ強でちびっちゃいのですが
これが2、3年で60センチぐらいになるそぉだから
さすがに考えます。
ねっ!こんな水玉なんですが
もううっすらとターコイズが^^)
ケースに移してエサのロギコーを入れたら
いきなり追い掛け回してパクっ!と
いってくれたので一安心❤
今までウチの仲間になってくれた
トカゲ、ヤモリとは違う経路で入ってきた
ホウセキカナヘビくん♪
(まぁお値段も違うんですな。。)
これからのお世話が楽しみです。
考えていて
本日 その前準備ということで
買ってきました^^)
前が開く水槽にしたかったのですが
今回は見送り。
お値段が随分違うんですね。
でも新しい水入れとライトの類は揃えました。
床材も安価なものに^^)
床材の種類が増えるのは困りものですが
仕方がありません。
で、セット。
フタも100均の金網。コストを抑えるのが狙い。
セットしてライトを点けたところ。
この中に入る種類はバスキングが
大変お好みらしいのでこーゆーセットにしてみました。
ライトはバスキング用 UV照射用とも強めです。
岩状の隠れ家や丸太は、只今鎮座している
ポン太やチャッピィから流用です。
ホントは流木とか入れたいとこなんですけど
けっこー大きくなるらしいので
ある程度大きくなってからでもいいか?
と、思っているのですが、大きくなると
レイアウト自体が必要ないかな?とも^^)
肝心の生体なんですが
乾燥した荒地に住む種類です。
候補は決めているのですが
これを揃えたお店にヒナタヨロイトカゲ
が売っていて、ちょっと揺らいでいます。
お値段的にはヒナタヨロイトカゲが
お財布に優しいのですね^^)
もーちょっと考えます^^)