クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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ここ最近、トカゲやヤモリばっかなんですが
けっこー嵌っています。
これはアガマというのですね^^)
ピンセットから直接ロギコー食べてくれるので
面白いですよ♪
2日に3匹ぐらいでいいみたい。
アガマはもう1種類ぐらい増やしたいところなんですが
いろいろ見ていくと
『ヨロイトカゲ』・・・・いい響きです^^)
アルマジロトカゲとかメジャーですが
ボクのような初心者にはちと敷居が高い。。
(お値段的な部分ですな。。)
でもよくよく見ていくと手が届きそうなのも♪
こちらはヤモリ。
これは現在2種。
ヒルヤモリっつーのがキレイ♪
ボクが飼っているのはどちらかというと
ヤモリっぽくないヤモリみたいです。
ちなみにヤモリは瞼を閉じるほーが珍しい。
レオパのように表情が出るほーが珍しいということなんですな。
床材をキッチンペーパーのような白いものは発色に影響アリ
とのことですが、これは本当みたい。。
けっこー嵌っています。
これはアガマというのですね^^)
ピンセットから直接ロギコー食べてくれるので
面白いですよ♪
2日に3匹ぐらいでいいみたい。
アガマはもう1種類ぐらい増やしたいところなんですが
いろいろ見ていくと
『ヨロイトカゲ』・・・・いい響きです^^)
アルマジロトカゲとかメジャーですが
ボクのような初心者にはちと敷居が高い。。
(お値段的な部分ですな。。)
でもよくよく見ていくと手が届きそうなのも♪
こちらはヤモリ。
これは現在2種。
ヒルヤモリっつーのがキレイ♪
ボクが飼っているのはどちらかというと
ヤモリっぽくないヤモリみたいです。
ちなみにヤモリは瞼を閉じるほーが珍しい。
レオパのように表情が出るほーが珍しいということなんですな。
床材をキッチンペーパーのような白いものは発色に影響アリ
とのことですが、これは本当みたい。。
この3連休にやってきたクシトカゲ。
アガマという種類だそうだ。
爬虫類の飼育はホーント個体を連れて帰ってから
飼育の仕方を調べるという、どちらかというと
あまりオススメできない飼い方です。
こんなふーにですね、地面にいることも多いのですが
普段は、
この状態です。キノボリトカゲの仲間なのですね。
この垂直状態はあまりよろしくないと言われたので
流木の枝の分かれかたがいろいろなのを選んだのですが
本人(トカゲ)が好んでやっているので仕方ありません。
サイトによっては垂直のみでも構わないと書いてもいるし。。
この辺は個人の意見の分かれるところなのでしょうな^^)
立ち上げ(飼育し始め)が難しいといろんなサイトでも
書いてあったし、販売店でも言われたのですが
立て続けにロギコー7匹ぐらいパクついてくれたので
えっ?といったカンジ^^)
ところでハナシが変わるよーな関連してるよーなハナシなんですが
カメを飼うときは、カメのことをかなり頭に入れてから
買ってきたんですね。というのは、カメは種類によっては
とてつもなく大きくなるので飼いきれなくなったらカワイソウ。。
という判断があったのです。
実際この子を連れて帰ってくるとき
ウォータードラゴンと随分迷ったのですが
ウォータードラゴンはかなりデカクなるのですね。
デカクなるといろんな面でタイヘンになってしまうので
やはり30センチ程度のものがよろしいか?と^^)
そーいった意味ではヤモリはボクの範囲に合致しています。
目もカワイイしね❤
あと動きが早くない(もしくは動きが少ない)ほうが
ボクには向いています。
もう少し増やしてもよいかな?と
よからぬ考えが頭をよぎります^^)
新しく仲間入りしたクシトカゲ。
先ほどプライスのお話がちょこっと出ましたが
そもそも
このゲージが余っているので何か使えないか?
というところからなんですね^^)
(これも息子と相談のうえでです。)
サミィちゃん❤にはこの高さは必要ないし・・・
元々ポン太用に購入したのですが、ポン太には小さい。。
(小さくなってしまった。。)
ボク的には樹上性の20センチぐらいのヤモリを
考えていたのです。ヤモリはUV照射が不必要な種類が多いので
環境を整えるための設備が最小限で済むのですね。
樹上性というと・・・
こんなものが必要になります。
これは流木。実はクシトカゲ本体より
こちらの流木のほうがお値段が高い。。。
あとクシトカゲは若干のUV照射が必要なので
UV照射用の蛍光管(今はいろいろあって何かと便利)
これもクシトカゲと同じくらいのお値段。
スパイラルの電球式のヤツを購入したので
とりあえずの電球ソケットで対応しましたが
これ・・・やはり専用のソケットもとなると
ちょっと衝動買いの範囲を越えますな。。。
こんな愛くるしい目でボクを見つめていますが
こんな大掛かりなセットが必要です。
これ以外に保温球 シートヒーターと
(ここらへんはすでに持っている。)
揃えるとなると計画が必要ですな。。
爬虫類飼育は、かつてのラジコンとか鉄道模型に
通ずるものを感じます。
環境を整えるためにいろいろな設備を揃えて
レイアウトし、そこにお気に入りの個体を
飼育する。そぉなると個体のプライスも
ある程度のお値段でないと
つり合いが取れないのかもしれません。