クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
カレンダー
| 08 | 2026/09 | 10 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3 | 4 | 5 | ||||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
フリーエリア
最新CM
[09/09 trading platform]
[05/21 洞口重夫]
[04/09 杏’z]
[04/03 洞口重夫]
[11/14 杏’z]
最新記事
最新TB
プロフィール
HN:
あんず
性別:
男性
職業:
自由業に近い自営業
趣味:
クワカブ飼育、bike,
ブログ内検索
P R
カウンター
フリーエリア
ポチッとね♪
フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
続々と交換。も、しなきゃいけないし
種類によっては大して採れなかったのもいるので
調達したり^^)
画像はミシマイオウ。
♀の状態が悪いワケではないが、絶好調という
ワケでもない。。。ということを理解した上で
ブリードしたので、得られた幼虫数には大満足なのですが
少し心もとない数ではあったので、別系統追加です。
ミシマイオウは2系統となるので
今後はインラインとアウトラインになります。
数がそんなにいないので全て菌糸で飼育する予定。
お次はオキノエラブ。
体重はさておき、かなり乳白色。
青が少し見えています。
この子は菌糸で飼育していましたが
今後はマットで飼育。
もう一度交換して蛹化でしょうか?
交換タイミング的にいい具合だと思います。
こちらはたぶん♀。
ところどころクリーム色に。。
この段階に入ってくるとあーんまり食べなくなります。
でも食べることは食べるのでフレッシュマットは
必要です♪
この記事の前に蜥蜴クンたちをUPしたのですが
どうも、極地的とはいえ、30℃を越える温度帯の
場所を作っているので、そのへんが影響出てるかなー??
なんて考えてしまうのです。
事実・・・通年より早いです。
こぉーなるの。。。
ボクが20代前半に憧れたSRは
必ずと言ってもいいくらい付いていた。
当時はカスタムということ自体が特別で
それこそウインカーやテールランプを替えただけでも
仲間たちからはいろいろ言ってもらえたりした。
シンセリさんで中古が出た電装アルミBOX。
FCR装着と同時に付けてもらいました。
しかもメインキーも埋め込んでもらいました!
元々はFCRを付けてもらうのがメインだったのですが
FCRは発注してからの受注生産なので
手許に届くまで時間がかかります。
その待ちのあいだに出たのですね^^)
この電装BOXを付けるためにパワーフィルターも交換。
ブリーザーフィルターも新品に♪
赤がアクセントです^^)
このシートレールからちょこっとはみ出すのが
オトコゴコロをですね、くすぐるのですよ^^)
シートのステッチと相まってクラシカルな雰囲気に。
元々は古いイギリス車なんかの別体オイルタンクを
モチーフにしたものなので、アルミタンクと対を成す
パーツだったのです。
当時はアルミタンクに換装した車体が中古で出ることは
滅多になく、当然この電装BOXが付いた車体は
カスタムショップのデモ車か常連さんの車体でしか
拝むことができなかった。
自分でも付けようと見積りを出してもらったら
眼が飛び出るような金額で泣く泣く諦めたことがあります。
そこに持ってきて、ノーマルタンクにアルミの電装BOXだけ
装着という発想は、そのときは考えられなかったのですね。
かなり完成に近づいたSRクン。
今日はちょっとしか走れなかったので
FCRのことはまた今度^^)
必ずと言ってもいいくらい付いていた。
当時はカスタムということ自体が特別で
それこそウインカーやテールランプを替えただけでも
仲間たちからはいろいろ言ってもらえたりした。
シンセリさんで中古が出た電装アルミBOX。
FCR装着と同時に付けてもらいました。
しかもメインキーも埋め込んでもらいました!
元々はFCRを付けてもらうのがメインだったのですが
FCRは発注してからの受注生産なので
手許に届くまで時間がかかります。
その待ちのあいだに出たのですね^^)
この電装BOXを付けるためにパワーフィルターも交換。
ブリーザーフィルターも新品に♪
このシートレールからちょこっとはみ出すのが
オトコゴコロをですね、くすぐるのですよ^^)
シートのステッチと相まってクラシカルな雰囲気に。
元々は古いイギリス車なんかの別体オイルタンクを
モチーフにしたものなので、アルミタンクと対を成す
パーツだったのです。
当時はアルミタンクに換装した車体が中古で出ることは
滅多になく、当然この電装BOXが付いた車体は
カスタムショップのデモ車か常連さんの車体でしか
拝むことができなかった。
自分でも付けようと見積りを出してもらったら
眼が飛び出るような金額で泣く泣く諦めたことがあります。
そこに持ってきて、ノーマルタンクにアルミの電装BOXだけ
装着という発想は、そのときは考えられなかったのですね。
かなり完成に近づいたSRクン。
今日はちょっとしか走れなかったので
FCRのことはまた今度^^)
クワタのとき、プレゼントしていただいた
チョウセンヒラタ。
(どうもありがとうございました^^)
9月羽化とのことですが、ウチに来てから
チョロチョロとゼリーを舐めだしてきたので
画像にしてみました^^)
第1内歯が繊細に上向いてる❤
ボディサイズとアゴの長さのバランスがいいです^^)
ツシマやパラワンのアゴが長い型に入ると思うのですが
長すぎず、短すぎずの絶妙なバランス。
ボディもスキンケアしたみたい♪
息子が持っていた昆虫図鑑にも
横からの画像が出ていて参考になったので
真似てみました^^)
アゴのカタチはヒラタよりも
グラキリスノコとかをイメージしてしまいます。
ブリードが楽しみなヒラタです^^)
今回はトカラと言っても
コクワガタ。
中之島産です。
ねっ!赤いでしょ?^^)
それに艶も♪
トカラノコの黒化型だけど赤味が残ったよーな色です。
オキノコの色にも似ているかもしれない。
しかし・・・トカラコクワに限らず
ミシマコクワも上翅に光沢があるみたいです。
離島モノならではなのか??
実物はもっと光沢があって赤いです。
トカラノコのように部分的に黄色味が強いのではなく
全体的に赤いカンジです。
このカタチってトカラ列島までなんですよね?
奄美大島からは違う種類になる。
分布に面白さを感じます。
これも温度かけちゃうとさっさと羽化すんのかなー?
本土のコクワの話なんですが、6月上旬に採ってきて
採卵しちゃい(まさにこの表現がぴったり^^)
大きなブロー3,4匹まとめ飼いしていたら
9月中旬に♀が羽化して、しかも活動しだす始末。。
もちろん真夏の常温ちょい涼しめの場所って飼育です。
この画像はカワイク撮れています^^)
この眼がクリっときてるのは
ヤラレテしまいます❤
これはいっぱい採りたいです^^)
場所も取らないし♪
コクワガタ。
中之島産です。
ねっ!赤いでしょ?^^)
それに艶も♪
トカラノコの黒化型だけど赤味が残ったよーな色です。
オキノコの色にも似ているかもしれない。
しかし・・・トカラコクワに限らず
ミシマコクワも上翅に光沢があるみたいです。
離島モノならではなのか??
実物はもっと光沢があって赤いです。
トカラノコのように部分的に黄色味が強いのではなく
全体的に赤いカンジです。
このカタチってトカラ列島までなんですよね?
奄美大島からは違う種類になる。
分布に面白さを感じます。
これも温度かけちゃうとさっさと羽化すんのかなー?
本土のコクワの話なんですが、6月上旬に採ってきて
採卵しちゃい(まさにこの表現がぴったり^^)
大きなブロー3,4匹まとめ飼いしていたら
9月中旬に♀が羽化して、しかも活動しだす始末。。
もちろん真夏の常温ちょい涼しめの場所って飼育です。
この画像はカワイク撮れています^^)
この眼がクリっときてるのは
ヤラレテしまいます❤
これはいっぱい採りたいです^^)
場所も取らないし♪
そぉそぉ、今回、ノコとヒラタのマットの詰め方を
変えてみました^^)
同じ容器でもノコはゆる詰め、ヒラタは堅詰めです。
でも堅詰めと言っても、以前と使用しているマットが
違うので、このブログを立ち上げたころに比べると
緩いと思います。
ちなみに・・・
マットを構成しているオガのチップの大きさで
水分量、詰め方は変えています。
特に水分量は、購入したマットの状態で変えたほうが
いい状態を保てます。
何故、ヒラタとノコで詰め方を変えるのか?
これは自然下の生息域を考慮に入れて
通気の必要量が多いか否かを判断します。
結論から申し上げますと、
ノコは緩いほうが発育がよく、ヒラタは堅いほうが
発育がよかったのです。
でもくれぐれも使用しているマットで変わるので
そこは自分なりのアレコレが大事だと思います。
ここでお話させていただいているのは
あくまでも初2令~3令初期までのお話です。
3令後期になってくるとまた変わってきます。
それはそのころにUPさせていただきます^^)
変えてみました^^)
同じ容器でもノコはゆる詰め、ヒラタは堅詰めです。
でも堅詰めと言っても、以前と使用しているマットが
違うので、このブログを立ち上げたころに比べると
緩いと思います。
ちなみに・・・
マットを構成しているオガのチップの大きさで
水分量、詰め方は変えています。
特に水分量は、購入したマットの状態で変えたほうが
いい状態を保てます。
何故、ヒラタとノコで詰め方を変えるのか?
これは自然下の生息域を考慮に入れて
通気の必要量が多いか否かを判断します。
結論から申し上げますと、
ノコは緩いほうが発育がよく、ヒラタは堅いほうが
発育がよかったのです。
でもくれぐれも使用しているマットで変わるので
そこは自分なりのアレコレが大事だと思います。
ここでお話させていただいているのは
あくまでも初2令~3令初期までのお話です。
3令後期になってくるとまた変わってきます。
それはそのころにUPさせていただきます^^)