クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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って、タイトル付けると大袈裟だぁ。。。
ボクのところには、いつもいる。
今年はヒラタも増えたので2種類(^^♪
そぉ、馬渡(マダラ)島産。
と、言っても手に入れたとき、既にF2だったので
まだ2世代目。
とりあえず本土ノコはこの産地だけにしています。
壱岐とか伊豆大島なんかも欲しいトコなんですが
あんまり増やしてもというキモチもあって
ここだけにしています。
ヒラタは1♂2♀♀
ノコは幼虫が10頭ほど。
あんまり産まない印象があったのですが
今回はしっかり成熟させたので
満足のいく数を産んでくれました。
あと、式根島のミヤケノコは珍品みたいです。
(ボクはあまり分かっていません。。)
これも幼虫が10頭ほど。
たま~に販売に持っていくこともあるんですが
あまり興味を示してくださらない^^)ので
持っていく物量の関係で、持っていかないことの
ほーが多いです。
種類的には、ヒラタもノコも『本土』○○なのでね^^)
ボク的なレア産地というのもあって
個人的には与路島産アマミは、
あまり出回ってないように感じるし、
産地の特徴が出やすいので、
いいと思うのですが
これも販売時は、『う~ん。。。』と、いった感じです。
与路もワイルドからずっといます^^)
実際のトコロ、産地よりも種類、
種類よりも個体。という趣がボクには
あるので、あくまでも思いつくまま書いた感の
ほーが大きいです。
あとねぇ、レア産地だと言われても
いっぱい居たりすると
分かんなくなっちゃう^^)って、トコも
あるんです^^)
ボクのところには、いつもいる。
今年はヒラタも増えたので2種類(^^♪
そぉ、馬渡(マダラ)島産。
と、言っても手に入れたとき、既にF2だったので
まだ2世代目。
とりあえず本土ノコはこの産地だけにしています。
壱岐とか伊豆大島なんかも欲しいトコなんですが
あんまり増やしてもというキモチもあって
ここだけにしています。
ヒラタは1♂2♀♀
ノコは幼虫が10頭ほど。
あんまり産まない印象があったのですが
今回はしっかり成熟させたので
満足のいく数を産んでくれました。
あと、式根島のミヤケノコは珍品みたいです。
(ボクはあまり分かっていません。。)
これも幼虫が10頭ほど。
たま~に販売に持っていくこともあるんですが
あまり興味を示してくださらない^^)ので
持っていく物量の関係で、持っていかないことの
ほーが多いです。
種類的には、ヒラタもノコも『本土』○○なのでね^^)
ボク的なレア産地というのもあって
個人的には与路島産アマミは、
あまり出回ってないように感じるし、
産地の特徴が出やすいので、
いいと思うのですが
これも販売時は、『う~ん。。。』と、いった感じです。
与路もワイルドからずっといます^^)
実際のトコロ、産地よりも種類、
種類よりも個体。という趣がボクには
あるので、あくまでも思いつくまま書いた感の
ほーが大きいです。
あとねぇ、レア産地だと言われても
いっぱい居たりすると
分かんなくなっちゃう^^)って、トコも
あるんです^^)
ギターとか クワガタっつーのの
イイトコロって懐に納まるとか
手の平に乗るとかってのもいいんだと思うのですよ^^)
クワガタは生きてるしね♪
それなのに・・・
こんなのも持っています^^)
これ・・・随分前に買ったもの。
棚を整理していたら出てきました。
セロファンで覆われているので
光を反射してしまい、ちょっと暗めの画像です。
サンバースト中央の木目もしっかりと再現。
テレキャスもあります。
これも木目がある。。
圧巻なのはコレ。。
ゼマイティスというメーカーのギター
の、フィギュア。メタル部分の装飾を再現しています。
圧巻です。
今でもホンモノは売っていますが
創始者のゼマイティスさんが作ったヴィンテージは
ASKです。
現行品でも凄まじいお値段!!
ロンウッドや日本ですと布袋さんやCHARさんが
使っていました。
これはフィギュアでいいです^^)
パッケージを開けたいのですが
このまま持っていたほーがいいかな?と、
思っちゃいます^^)
早い個体・・・存在します。
特にカワラのみでデカクなるという種類に
ついては、いろいろと聞いているし、
実物も見ているし、自分でも経験しています。
タランドゥスやオウゴンオニは、その幼虫が
そこから大きくなる個体もいるし、
伸び悩む個体もいます。
ではカワラムシだけなのか?と言うと
オオクワなんかはいろいろと記事で読んだりしています。
で、本気で飼育されている方々のオハナシを
聞いているに過ぎないのですが、いると思います。
ではノコは??
これは個人的な私見なんですが
やっぱいますし、その子たちの子孫は
早く成長する個体が多いような気がします。
ただカワラを餌とする種類やオオクワのように
大きく羽化するか?と聞かれると
必ずしもそーはなりません。
孵化から羽化までの期間が短くなるか?と聞かれても
これも菌糸とマットでの飼育期間の差ぐらいです。
(菌糸で飼育したほうがボクのところでは
だいたい1ヶ月ぐらい羽化が早い。)
これも血統・系統の類に入れてもいいと
思うのですが、クワガタは環境変化に強いと
認識しているので、やはり好環境で飼育しないと
結果が期待通りにはいかないのでは?と、思います。
ボク的に思うトコロで、幼虫を大きくするということは
大きな蛹になりやすいというところに落ち着くと思うのです。
でも、前蛹の段階でじっくり変態の準備をしてもらわないことには
始まらないし、蛹の期間をいかに外骨格を作ってもらうか?
にかかってくると思うので大きな幼虫を育てるのが
前段階、それ以降のステージでいかに環境を整えるか?
が、重要かな?と、思うのです。