クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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ここ最近はカブトムシ。
人気なんだそーです。
ヘラクレス等の大型はもちろん
小型のカブトムシ。いいんだそーです^^)

でもね、流行りができるというのは
その趣味を好みとされている方が多くなってきたという
バロメーターでもあるんですね。

なんだかんだで10年以上続けてきて
カブトムシが人気だった時期もありました。
だってカブトムシの専門店がクワタに出店していたことも
あったくらいでしたから。
再燃と言えばそぅですが、やはり以前とは違います。

ボクがクワタで販売させていただいて一番感じるのは
『来られる(購入される)方々が多岐になったこと。』

老若男女問わず、古くから来られているかた、
初めて来たかたが混在して足を運んでくださる。
ご自分の好きなムシを探しておられます。

ボクは相変わらずノコギリクワガタに傾倒していますが
たまに『人気のクワカブ』も
飼育してみようかな?と、思うこともありますよ^^)






久々のギターネタです。

昨年の秋ぐらいでしたっけ?
手に入れたの。

テレキャスの廉価?版なんでしょうね。
かなり歳とってからの再燃では
モノホンに拘ってきたのですが
この子はいわゆる○○モデルというヤツ。



レリックの元祖というか?先駆けなんだそーです。
ナッシュというメーカー。



ビルダー全員がミュージシャンというので
擦れたりキズついたりがリアルです^^)
あとネックがすごくいいです。
いい具合に塗装を剥げさせてあるので
シックリきます。



あまり見れる角度ではない画像。
ストラトとかムスタングのコンターボディばかりだったので
このカドがカラダに当たる感触は新鮮。

ボクの持ってるストラトは優しい音がするのですが
このエクスワイヤは真逆な音。ロックしています♪
ローラーというメーカーのピックアップが搭載されていて
ギャギャーンという音は胸がスッとします^^)
エクスワイヤは1ピックアップなのにセレクタースイッチが
付いていて配線で音を変えているのですが、
購入当初は『なんじゃこりゃ?』とか思っていたのです。
最近は使い慣れた(耳が馴れた?)せいか、満足しています。
ただねぇ、アンプ通さない生音がとても素晴らしいので
この音をアンプ通して出せないものなのか?と
思ってしまうこともあります。
映像なんかでナッシュのテレキャスモデルの試奏なんかを
見ている限り、生音を再現できてるような感も受けるので
ネック側にピックアップ付けてテレキャスにしてしまおうか?
と、考えたこともあります。



ナッシュ・ギターはギター本体もさることながら
ピックアップやペグといった『木』以外の部分が
いわゆるカスタムパーツで固められているので
何かと使い勝手がいいです。
ナットやフレットも現代風。
やはり弾きやすいですよ^^)
今度機会があったらストラトモデルも弾いてみたい。

問題なのは個体数がそんなに多くないこと。
近年のモデルはネック裏なんかがエッジが利いた
デザインになっているので、画像で見る限りは
ん?とか、思っちゃう。。
たまーに中古も出ますが、すぐ売れちゃう。。
あと新品はいくらお値打ち(USAメイドにしては
安いです。)とは言え、それなりです。

なのであまり探さないで愛機で楽しみます^^)




先程の蛹化ビンに幼虫を移しました。

そのときに改めて幼虫の数を数えたんです。

画像はトクノシマノコなんですが





少ない。。。
7頭

小さいほぅ♀なんですけど
生きててくれてありがとう!
と、いったカンジ。

☆になってるワケではないのです。
ちゃんと把握していないのがイケナイ。。



この子は中之島。
蛹化ビンには早いです。。

中之島はけっこーいるのですが
他の種類もそのつもりになっていたのが
ダメダメなんですねぇ。。

諏訪之瀬も6頭
式根なんか4頭しかいない。
加計呂麻も9頭か?
とりあえず数ペアにはなりますが

多種類を飼うというのも考えモノです。。


ときどき使うけど、あくまでも
繋ぎだったりとりあえずだったり
するので、あんまりじっくりは
考えて使ったことはなかったのです。


お母さんにも安心と謳っているので
子供がくちに入れても・・・
(いえいえ違いますね^^)♀が
安心して卵が産めるという意味ですね♪)


早速袋を開けてみます。
ニオイもキツクないし、微粒子です。
微粒子具合は超を付けてもいいくらい。
発酵後、添加はしてないかもしれませんね。



さて、これで蛹化ビンを作ります。
まず、底は堅く詰め、


あとはいつも通り。



ちょっと強めでもいいかもしれません。

で、この産卵1番ですが、
率直にいいと思います。

非常に微粒子なので、そこらへんの
扱いが難しいかな?とは感じました。

加水の際、水の掛け方とか無造作にすると
バケツの底縁に水がいっちゃうので
バケツの底から指でこすり取るように
撹拌しないと適正な水分量にならないかも。
また、撹拌のときもダマになるので
これも指でダマをほぐしてから詰めたほうが
後々ヨイかな^^)と♪
撹拌もしつこいくらいでちょうどいいと
思います。

詰めてからのケアですが
多分、乾燥するのが早いのと置く場所によっては
劣化速度も早そうなので、コマメな観察と交換は
必要かもしれません。
これは産卵一番に限ったことでなく
超微粒子のマット全般に言えることですが。

比較的歴史のあるこのマット。
これでデカイの出した。出してるなんてハナシを
聞きますが、使いかた次第では期待大な
マットかもしれません。








いやいやタイトルが思いつかなかったのです。

本日車検のため、車を使う外出はできず。。
あと寒いです。。。
なのでマットとか買いにいけないので
昨日、トカゲのエサを買いながら
マットも買ってきました。



随分久しぶりに使うマットです。
これ・・・以前でいうアンテマットですよね?

実は先週交換できなかったのが何本かあったのです。
ほぼ蛹化に近いと勝手に判断して
そのまま放置でもいいか?と、思っていたのですが。。
微妙に気になったのでフタを開けてみたら
コバエの温床になりつつあったので
交換しようと踏み切ったのです。

仕事中にユウタンさんに立ち寄れなかったので
(3月にしては忙しいです。)
たまにはよいか?と買ってみました^^)

今回は蛹化を前提とした交換なので
ちょっと強めに詰めてみます。

それでは始めます^^)
ちょい寒いですが・・・




material by:=ポカポカ色=