クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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汚い画像で申し訳ありません。。
これから割出しする容器の数々。
まずはツシマヒラタ。
この子は人工蛹室での羽化。
サイズは・・・・そこそこと言ったトコロ。
お次はサキシマヒラタ。
今までで一番大きい♪
残念なことにアゴに凹みあり。。
このような凹みやキズは外的要因なので
ブリードに支障はないのですが
販売となると・・・・??
ちなみにツシマヒラタは3ペア予定
サキシマヒラタは2ペアです。
悲しかったのは、ウイックハムヒラタが
全部♀。。。
ただ親の♂は元気なので、それでブリードしちゃおうか?
思案中。。
トクノシマコクワとヤエヤマコクワも割り出したのですが
この2種は画像ナシです。
ちょっと期待しています^^)
あとトクノシマノコの♀やアマミヒラタの♀。
6月の声とともに羽化ラッシュが始まりそうです^^)
本日、大宮ソニックシティで開催された
デッドアライブ。
ボクはクワが揃わなかったので、販売スタッフとして
ファンシアーズサイト様で参加させていただきました。
出展業者様が当初の予定より増えたため
アットホーム感が増した会場準備風景。
いつも通り先行入場ありの12時スタート。
いつもより若干・・・でしたが。。
5月ですしね^^)
もちろん販売のお手伝いが主目的なのですが
ちょっと自分用のクワも欲しいし^^)
なんての参加です。
で、戦利品♪
まずサビイロカブト幼虫5頭。
これは欲しかったので嬉しかった^^)
向かいの習クワさんで入手のハンスヒラタ。
羽化時期が最近なので少し寝てもらいます。
習クワさんではヤクシマコクワ(種子島産)もゲット!!
赤味がある個体です。
この子は、連れて帰って来なかったのですが
あまりにもキレイだったので画像にしてきました。
今回、色変わりのニジイロは欲しかったので
ファンシアーズサイト様で極赤と極緑を
連れて帰ってきました^^)
色変わりの掛け合わせとか貴重なハナシも聞けました。
色変わりについては非常に珍しいものも見ていますが
残念ながらここでは書けません。
トカラオレンジプロジェクトを行ううえでは
すごく参考になったので実践してみようと思っています。
あと・・・
随分久しぶりにカブトムシを連れて帰ってきました♪
クリイロムナクボサイカブト。
タイ・ドイサケット産ワイルドです。
全体の印象ですが、やはり5月ということもあり
ムシの羽化が3、4月だったり国産種が少なかったりと
いう具合。
ボク的には、今回自分がふだん販売しているムシと
違うムシが手に入れられてご満悦♪です。
最後に販売スタッフとしてのボクですが・・・
スマトラヒラタ2セットを筆頭にレギとニジと・・・と、
まぁ少しはお役に立てたかな?と^^)
ご来場、お買い上げくださった皆様方(^^♪
本当にありがとうございました❤
あっ!日を跨いじゃいましたね^^)
と言うより、なってから月日の経つのも
早いもの。
4人のメンバーの誰がというより
ビートルズそのものが好きということに
気付きました。

カジノを手に入れてから、より一層
のめり込んでいるワケなんです。
デジタルリマスターを聞き込むと
よくわかるのですが、4人の演奏技術の高さに
驚かされます。
楽器の鳴らしかたなんかもスゴイ!!
たぶん、当時の録音機器や技術に対して
演奏側への要求も相当だったのでは?
と、予想できます。

この書籍の監修をされている方から
ギターはほとんど購入しているのですが
やはり視点は同じで、同様に楽器のクオリティも
高いと聞いたことがあります。
あとね、ビートルズまではギター演奏時
ネック側の基本フォームが違うのです。
まだロック自体 奏法がジャンルとして確立されていない
ことが推察されます。

バンドとしての寿命は決して長くない
ビートルズ。
その短期間のうちに楽曲を含め、様々な
アンチテーゼを世のスタンダードに
塗り替えてしまった。。
まさにスーパーで、グレートで・・・
称賛する言葉さえ陳腐になってしまうほど。
ボクは今、誰でも知っている名曲の数々を
もう一度
『曇りなき眼』(^^♪で、
聞いています。
早いもの。
4人のメンバーの誰がというより
ビートルズそのものが好きということに
気付きました。
カジノを手に入れてから、より一層
のめり込んでいるワケなんです。
デジタルリマスターを聞き込むと
よくわかるのですが、4人の演奏技術の高さに
驚かされます。
楽器の鳴らしかたなんかもスゴイ!!
たぶん、当時の録音機器や技術に対して
演奏側への要求も相当だったのでは?
と、予想できます。
この書籍の監修をされている方から
ギターはほとんど購入しているのですが
やはり視点は同じで、同様に楽器のクオリティも
高いと聞いたことがあります。
あとね、ビートルズまではギター演奏時
ネック側の基本フォームが違うのです。
まだロック自体 奏法がジャンルとして確立されていない
ことが推察されます。
バンドとしての寿命は決して長くない
ビートルズ。
その短期間のうちに楽曲を含め、様々な
アンチテーゼを世のスタンダードに
塗り替えてしまった。。
まさにスーパーで、グレートで・・・
称賛する言葉さえ陳腐になってしまうほど。
ボクは今、誰でも知っている名曲の数々を
もう一度
『曇りなき眼』(^^♪で、
聞いています。