クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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なってきています^^)
2020年ブリード2022年羽化個体と2021年ブリード2022年羽化個体。

最近は2022年ブリード2022年及び2023年羽化個体というのも
存在するので、よりラベルの管理が重要になってきました。
同種類で複数年のブリード個体には割り出しや入手時の年を
最初に入れるようにしています。あとラベルの色ですね^^)
変えてあります。この辺りはテプラの恩恵を授かっています。
3月のイベント出展用は取ってありますが、そろそろ成虫は
数えるほどとなっています。チラホラと羽化もしていますけど
追いつくのかなぁ?というカンジです^^)
昨年から少しづつ飼育種を絞ってもいるので、少々心配もして
いるけど、増やしてもいますのでね^^)大丈夫だろうとタカを
括っていますが、もう少し早めに羽化してくる種類がいたほうが
いいかもしれませんね(^^♪
因みに、ウチの飼育期間別で、小型羽化してくるのはさておき、
そこそこ見れるサイズが羽化してくるので分けてみると
半年~1年 1年~1年半 2年~と分けることができ、半年~1年で羽化してくる
種類を少し増やしています。
クワガタの多くは飼育期間が1年~かかる種類は多く、2年~はミヤマ マルバネ
と、種類が限定されていきます。半年~1年という種類もかなり限定されてくるので
少し探してみようと思っています。
カブトムシに関しては期間もそうですが、ウチの飼育環境に適応して
くれる種類を模索しています。好きなカブトムシはいるけど、飼育環境に
適応できていない種類も多いんですね。。同県のショップ様で
ヘラクレスがなかなか羽化しないと笑いながらボヤいていましたが
ウチでも同様なことが起こっています。。(ボヤイテイマス。。。)
少しづつ国産を限定してもいますが、まぁ好きなので♡
このままで終わらない(終われない?)と、思っていますので
来年の今頃 同じこと書いているんぢゃないか?と、一抹の不安も
ございます^^)風の吹くまま赴くままという状況は今後も
変わらないのでは?と、思う次第では困るんですけどね^^)
2020年ブリード2022年羽化個体と2021年ブリード2022年羽化個体。
最近は2022年ブリード2022年及び2023年羽化個体というのも
存在するので、よりラベルの管理が重要になってきました。
同種類で複数年のブリード個体には割り出しや入手時の年を
最初に入れるようにしています。あとラベルの色ですね^^)
変えてあります。この辺りはテプラの恩恵を授かっています。
3月のイベント出展用は取ってありますが、そろそろ成虫は
数えるほどとなっています。チラホラと羽化もしていますけど
追いつくのかなぁ?というカンジです^^)
昨年から少しづつ飼育種を絞ってもいるので、少々心配もして
いるけど、増やしてもいますのでね^^)大丈夫だろうとタカを
括っていますが、もう少し早めに羽化してくる種類がいたほうが
いいかもしれませんね(^^♪
因みに、ウチの飼育期間別で、小型羽化してくるのはさておき、
そこそこ見れるサイズが羽化してくるので分けてみると
半年~1年 1年~1年半 2年~と分けることができ、半年~1年で羽化してくる
種類を少し増やしています。
クワガタの多くは飼育期間が1年~かかる種類は多く、2年~はミヤマ マルバネ
と、種類が限定されていきます。半年~1年という種類もかなり限定されてくるので
少し探してみようと思っています。
カブトムシに関しては期間もそうですが、ウチの飼育環境に適応して
くれる種類を模索しています。好きなカブトムシはいるけど、飼育環境に
適応できていない種類も多いんですね。。同県のショップ様で
ヘラクレスがなかなか羽化しないと笑いながらボヤいていましたが
ウチでも同様なことが起こっています。。(ボヤイテイマス。。。)
少しづつ国産を限定してもいますが、まぁ好きなので♡
このままで終わらない(終われない?)と、思っていますので
来年の今頃 同じこと書いているんぢゃないか?と、一抹の不安も
ございます^^)風の吹くまま赴くままという状況は今後も
変わらないのでは?と、思う次第では困るんですけどね^^)
ただいまルニフェルの1年1化ペアを出品させていただいたイキオイで
書かせていただきます^^)
ミヤマの飼育は温度帯を低温で維持しないといけないので
飼育をしようと思っても二の足を踏んでしまう方も
いらっしゃるかと思います。夏場の猛暑時期に20℃前半
を維持するのは至難の業ではありますが、ワインセラーなど
保冷器具を確保できれば飼育はできるので、生体の価格や
飼育に付随する用品も含めて、飼育が比較的やりやすい種類などを
自分の経験も絡めて書いてみたいと思います。
まず温度管理を行おうとしている段階から書かせていただきますと
保冷器具(ワインセラー 冷やし虫家など)を使用するか?
部屋ごとエアコンを使用して温度を維持するかです。保冷器具を使用する場合
ペルチェ方式を採用している機材は室温をある程度制御しないと威力を
発揮しないことも付け加えておきます。価格帯は購入方法などでいろいろ
変わりますので、メルカリやヤフオクのチェックを加えておくと予算より
安価で入手できたりします♪
それでは生体を入手します。ミヤマはワイルドを除いて割と秋~翌年初春が
多くの種類が出回ります。一番多く出るのはヨーロッパミヤマ勢です。
昨年秋~は他の年よりも安価で出ていまし、起き出し(活動開始)も
判り易いのでお勧めと言えばそうなのですが、幼虫は30gを越えてくるので
それなりの容器が必要となりますし、大型個体は2年以上かかる個体もいますから
飼育環境や予定を予め把握してから入手したほうが賢明かもしれません。
あと成功するとけっこうな数は産みます。
生体の価格だけで考えるならエラフスミヤマはお勧めです。
だいたい~¥10000以内で入手できますし(特大はその限りではありません。)、
♀サイズから考えても中ケースでもある程度の数は産んでくれます。
♂で800⇒1400⇒1400(劣化しなければ必要ないことアリ)♀は800⇒800
で羽化まで持っていくことができます。飼育期間はほとんどの個体が1年で
羽化してきます。
ルニフェル メアレーなど。ここにはロンドとかも含まれます。
ヨーロッパミヤマ勢ほど起き出しは判り易くはないですが、しっかり
起きてくれさえすれば産卵・幼虫飼育ともミヤマのセオリーで飼育できます。
大型は2年かかりますが、そこそこのサイズでよければ1年で羽化してきます。
特にメアレーは1年でも特徴がしっかり出るので羽化したときの喜びは大きい
かもしれません♡
ヴェムケン ミシュミ。 産卵にちょっとクセがあるようにも
感じますが、個体がしっかり活動さえすればそうでもない気もします。
先のメアレーもそうですが、少々低添加のマットを好むようです。
この2種の大型は2年かかりますが、1年で羽化しないわけではありません。
どちらかというとミシュミのほうが1年でも特徴が出ます。
国産ミヤマ これはあくまでも提案なのですが、保冷器具を
揃えて ワイルドを安価で入手して飼育してみるのも手です^^)
で、1年でもいいですから羽化させて、それから外産の飼育に移行しても
いいかもしれませんね♪ 本州産でしたらワイルドは数百円から入手できますし
ご自分で採集してもいいかもしれません(^^♪
イズミヤマや離島産地ミヤマは本州産と同じ要領で飼育できます。
イズミヤマはミヤマの中では比較的高温でも大丈夫です。
ラエトゥスミヤマ 難しいと言われる方もいらっしゃるようですが
個人的にはミクラミヤマとかと比べると簡単な部類に入っています。
よく温度は低くないといけないとか聞きますが、そんなに低くしなくても
大丈夫ですし、1年でも耳状突起の張った個体が羽化してきます。
ボクはミヤマの♂はどんな種類でも1400に入れてしまいますが、800でも
大型は羽化してきます。
長くなりましたね^^)他の種類でも飼育し易い種類はいますが
パッと思いついた種類を書いてみました。飼育される方々のお考えも様々だと
思いますので、参考程度に留めていただければと思います。
書かせていただきます^^)
ミヤマの飼育は温度帯を低温で維持しないといけないので
飼育をしようと思っても二の足を踏んでしまう方も
いらっしゃるかと思います。夏場の猛暑時期に20℃前半
を維持するのは至難の業ではありますが、ワインセラーなど
保冷器具を確保できれば飼育はできるので、生体の価格や
飼育に付随する用品も含めて、飼育が比較的やりやすい種類などを
自分の経験も絡めて書いてみたいと思います。
まず温度管理を行おうとしている段階から書かせていただきますと
保冷器具(ワインセラー 冷やし虫家など)を使用するか?
部屋ごとエアコンを使用して温度を維持するかです。保冷器具を使用する場合
ペルチェ方式を採用している機材は室温をある程度制御しないと威力を
発揮しないことも付け加えておきます。価格帯は購入方法などでいろいろ
変わりますので、メルカリやヤフオクのチェックを加えておくと予算より
安価で入手できたりします♪
それでは生体を入手します。ミヤマはワイルドを除いて割と秋~翌年初春が
多くの種類が出回ります。一番多く出るのはヨーロッパミヤマ勢です。
昨年秋~は他の年よりも安価で出ていまし、起き出し(活動開始)も
判り易いのでお勧めと言えばそうなのですが、幼虫は30gを越えてくるので
それなりの容器が必要となりますし、大型個体は2年以上かかる個体もいますから
飼育環境や予定を予め把握してから入手したほうが賢明かもしれません。
あと成功するとけっこうな数は産みます。
生体の価格だけで考えるならエラフスミヤマはお勧めです。
だいたい~¥10000以内で入手できますし(特大はその限りではありません。)、
♀サイズから考えても中ケースでもある程度の数は産んでくれます。
♂で800⇒1400⇒1400(劣化しなければ必要ないことアリ)♀は800⇒800
で羽化まで持っていくことができます。飼育期間はほとんどの個体が1年で
羽化してきます。
ルニフェル メアレーなど。ここにはロンドとかも含まれます。
ヨーロッパミヤマ勢ほど起き出しは判り易くはないですが、しっかり
起きてくれさえすれば産卵・幼虫飼育ともミヤマのセオリーで飼育できます。
大型は2年かかりますが、そこそこのサイズでよければ1年で羽化してきます。
特にメアレーは1年でも特徴がしっかり出るので羽化したときの喜びは大きい
かもしれません♡
ヴェムケン ミシュミ。 産卵にちょっとクセがあるようにも
感じますが、個体がしっかり活動さえすればそうでもない気もします。
先のメアレーもそうですが、少々低添加のマットを好むようです。
この2種の大型は2年かかりますが、1年で羽化しないわけではありません。
どちらかというとミシュミのほうが1年でも特徴が出ます。
国産ミヤマ これはあくまでも提案なのですが、保冷器具を
揃えて ワイルドを安価で入手して飼育してみるのも手です^^)
で、1年でもいいですから羽化させて、それから外産の飼育に移行しても
いいかもしれませんね♪ 本州産でしたらワイルドは数百円から入手できますし
ご自分で採集してもいいかもしれません(^^♪
イズミヤマや離島産地ミヤマは本州産と同じ要領で飼育できます。
イズミヤマはミヤマの中では比較的高温でも大丈夫です。
ラエトゥスミヤマ 難しいと言われる方もいらっしゃるようですが
個人的にはミクラミヤマとかと比べると簡単な部類に入っています。
よく温度は低くないといけないとか聞きますが、そんなに低くしなくても
大丈夫ですし、1年でも耳状突起の張った個体が羽化してきます。
ボクはミヤマの♂はどんな種類でも1400に入れてしまいますが、800でも
大型は羽化してきます。
長くなりましたね^^)他の種類でも飼育し易い種類はいますが
パッと思いついた種類を書いてみました。飼育される方々のお考えも様々だと
思いますので、参考程度に留めていただければと思います。
クワカブに限らず、世に珍しいものは存在いたします。
クワカブに限って言えば、一言で言うと流通量が少ない・・・
希少種や入荷量が少ないのは珍品という表現でも表されます。
と、もったいぶった出だしで始まった当ブログでございます^^)
ウィックハムヒラタです♪
オーストラリアのドルクス(ヒラタ)で、ボクが知っている限りでは
この1種のみです。その周辺を含めてもドルクスは数えるほどしかいないと
認識しています。所謂『珍品』なわけです^^)
個人的には飼育は初めてではなく、国産種が飼育の中心の頃から
エッセンス的に飼育していたクワガタです。
お気づきかもしれませんが、ボクはパプアヒラタ系のヒラタは
大好きです♡ 現在いるデタニもそうですが、サイガ ギリアン
テルナテ・・・ヒラタとしては小型種に分類され、どちらかというと
マイナー種にはなりますが、好きなんですねぇ(^^♪
今回の個体はヤフオクで落札しました。
先日、あれこれを書かせていただきましたが
落札についてはいろいろありますのでね^^)
割愛させていただきます。この個体も遠方からの発送で
届いたときはぁああとなっていましたけど、温度を掛けたら
復活してくれました♪
飼育的には特筆すべき点はございません^^)
飼育の基本事項といいますか?材を入れてもマットの固詰めのみでも
産みますし、幼虫はマットでも菌糸でも大きくなります。
画像の個体はまだ休眠中なのでゆっくりしてもらってから
ペアリング・産卵となります。たぶん気温が上がってくる季節の
ブリードとなるのでムシベヤ内か、常温域かで悩みそうです^^)
さてさて、割とご好評をいただいている
ヤフオクあれこれ♡
続けて書いてみたいと思います。
これから出品してみようとか、してみたいと
お考えの方の参考になれば幸いでございます^^)
まず、アカウントを作ります。アカウントの取得については
ヤフー様の手順に従っていただければと思います。
入札・落札するときも必要ですから、もしお持ちでない方は
これを機に取得しておくのもいいかと思います。
ボクは今のトコ クワカブ生体しか出品していないので
クワカブ生体関連に特定して書かせていただきます。
まず出品する生体の準備です。
羽化後安定した個体がよろしいと思っていますが、
種類によっては即ブリ個体のほうが重宝されることもあります。
ボクは休眠中 もしくはもうそろそろ活動開始という個体が中心です。
特に理由はありませんが、梱包されている中で暴れて弱るかも的な
事は考えに入れてあります。ワイルド個体などを落札すると
プリンカップから逃げ出している個体とかもいますので、その辺りも
考慮はしています。
生体以外に必要なのは梱包資材ですね♪
個人的な拘りで、発泡スチロール容器に限定していますが
ダンボール箱でも構わないので、ここはお好みです♪
あと生体を入れる容器。プリンカップ 100均等で売っている
タッパー、果てはクリアスライダーで送られてくることもありますが
ご自分の予算に合わせてで構わないと思います。生体を入れる容器以外では
緩衝材としてプチプチパットや新聞紙・クラフト紙など、あと季節によって
保冷剤 カイロなどが必要です。
さて、準備が整ったところでいよいよ画像を撮って、文面を考えて出品となるワケ
ですが、画像は全体像 映える画像 ディテールの詳細が解り易い画像の
3種類は必ず入れます。例えばミヤマは羽化時に上翅先端が開くことが多い
ので、尻部分の画像は必ず載せます。ノコや色虫は裏側の色を気にされる方が
多いので、裏側は必ず載せるようにしています。完品とは言い難い個体を
出品する際は、予め記載をすることは徹底しています。
お次は文面ですね♪ けっこう頭を悩ませる部分です。
ボクはショップ様で販売されているときに記載されていることは
必ず載せています。産地 累代 サイズ 羽化日ですね^^)
あとヤフオクならではの『死着保証がない』とか取引の期限などを
載せるのですが、出品前に他の方の文面を参考にするといいと
思います。ここは自分が解り易い 親しみやすい文面ですと
打ち込み時に時間が掛からなかったりします^^)
開始価格・出品期間についてはもうお好みです^^)
ボクの場合 イベント出展もあるので、1円スタートはしていませんが
何か拘りがあるわけではありません♪ 出品期間についてはあまり短いと
(たまに間違えることがありますが・・・)詐欺まがいと勘違いされること
もあるようなので、最低でも3日は設けるようにしています。
最後に、ボクの初出品の時は当ブログに遊びに来てくださっている方が
ご入札してくださり好スタートを切ることができたけど、それ以降はさっぱり。。
という時期もありました。最近ではこの種はこの時期 この個体はこの時期など
見極めて出品しているところはあります。それとご入札を検討されている方々も
ある程度(かなり?)精査をして、出品案件を見てくださっているので
極力 あいだを空けないように出品しています。あと落札後の対応の早さなどは
信用される目安にもなりますから、ご自分の予定と照らし合わせて予め先に
説明書きに記載しておくとか、いつでも大丈夫なときは対応を早くするなどの
配慮は落札者様に安心感を抱いていただけます。これは終了時間などの設定にも
関係してくるのでご自分の予定の把握は大事かと思います^^)
販売となりますとある程度の個体数の保持は必要になりますが、
好きなことや個体をみなさまに見ていただけるいい機会にもなりますので
試しにやってみるのもいいかもしれません^^)
ヤフオクあれこれ♡
続けて書いてみたいと思います。
これから出品してみようとか、してみたいと
お考えの方の参考になれば幸いでございます^^)
まず、アカウントを作ります。アカウントの取得については
ヤフー様の手順に従っていただければと思います。
入札・落札するときも必要ですから、もしお持ちでない方は
これを機に取得しておくのもいいかと思います。
ボクは今のトコ クワカブ生体しか出品していないので
クワカブ生体関連に特定して書かせていただきます。
まず出品する生体の準備です。
羽化後安定した個体がよろしいと思っていますが、
種類によっては即ブリ個体のほうが重宝されることもあります。
ボクは休眠中 もしくはもうそろそろ活動開始という個体が中心です。
特に理由はありませんが、梱包されている中で暴れて弱るかも的な
事は考えに入れてあります。ワイルド個体などを落札すると
プリンカップから逃げ出している個体とかもいますので、その辺りも
考慮はしています。
生体以外に必要なのは梱包資材ですね♪
個人的な拘りで、発泡スチロール容器に限定していますが
ダンボール箱でも構わないので、ここはお好みです♪
あと生体を入れる容器。プリンカップ 100均等で売っている
タッパー、果てはクリアスライダーで送られてくることもありますが
ご自分の予算に合わせてで構わないと思います。生体を入れる容器以外では
緩衝材としてプチプチパットや新聞紙・クラフト紙など、あと季節によって
保冷剤 カイロなどが必要です。
さて、準備が整ったところでいよいよ画像を撮って、文面を考えて出品となるワケ
ですが、画像は全体像 映える画像 ディテールの詳細が解り易い画像の
3種類は必ず入れます。例えばミヤマは羽化時に上翅先端が開くことが多い
ので、尻部分の画像は必ず載せます。ノコや色虫は裏側の色を気にされる方が
多いので、裏側は必ず載せるようにしています。完品とは言い難い個体を
出品する際は、予め記載をすることは徹底しています。
お次は文面ですね♪ けっこう頭を悩ませる部分です。
ボクはショップ様で販売されているときに記載されていることは
必ず載せています。産地 累代 サイズ 羽化日ですね^^)
あとヤフオクならではの『死着保証がない』とか取引の期限などを
載せるのですが、出品前に他の方の文面を参考にするといいと
思います。ここは自分が解り易い 親しみやすい文面ですと
打ち込み時に時間が掛からなかったりします^^)
開始価格・出品期間についてはもうお好みです^^)
ボクの場合 イベント出展もあるので、1円スタートはしていませんが
何か拘りがあるわけではありません♪ 出品期間についてはあまり短いと
(たまに間違えることがありますが・・・)詐欺まがいと勘違いされること
もあるようなので、最低でも3日は設けるようにしています。
最後に、ボクの初出品の時は当ブログに遊びに来てくださっている方が
ご入札してくださり好スタートを切ることができたけど、それ以降はさっぱり。。
という時期もありました。最近ではこの種はこの時期 この個体はこの時期など
見極めて出品しているところはあります。それとご入札を検討されている方々も
ある程度(かなり?)精査をして、出品案件を見てくださっているので
極力 あいだを空けないように出品しています。あと落札後の対応の早さなどは
信用される目安にもなりますから、ご自分の予定と照らし合わせて予め先に
説明書きに記載しておくとか、いつでも大丈夫なときは対応を早くするなどの
配慮は落札者様に安心感を抱いていただけます。これは終了時間などの設定にも
関係してくるのでご自分の予定の把握は大事かと思います^^)
販売となりますとある程度の個体数の保持は必要になりますが、
好きなことや個体をみなさまに見ていただけるいい機会にもなりますので
試しにやってみるのもいいかもしれません^^)
まぁ朝の記事はホント、内容が無いよう~☆でしたので^^)
ちょっとヤフオクのこと、書いてみたいと思います♪
ヤフオクでクワカブを入手することの最大の利点は
お安く手に入れられる可能性が高いこと♡ これに尽きると思います(^^♪
ショップ様販売価格の・・・これ以上は書きませんが、
まぁお値打ちで手に入れられる可能性が高いわけです。
その代わりリスクもないワケではないので、出品・落札の両面から
ボクなりのヤフオクとのお付き合いの仕方など書いてみたいと思います。
まずですね^^)出品する際と落札するときでは立場が逆転しますが
基本的には同じです。お支払いをするかいただくかの違いです。
ただ、権利の移行というのが発生しますので、ここはしっかり認識
しといたほうがいいかもしれません^^)ヤフオクはそれこそ凄い数の
案件を取り扱っているので、生体に特化した特例は出品制限のみと
考えていたほうがいいようです。まずお支払いが済みますと
落札者側に権利が移行しますので、出品者は発送のみとなってしまいます。
発送に関してヤフーシステムを利用していない方はその限りではありませんが
ボクはヤフーシステムを採用しているので、先にご連絡差し上げた事項が
モロ適用されます。この場合 お支払い前に取引ナビから連絡しておくと
コトがスムーズです♪ まとめて取引などは決済後 適用されませんので
注意が必要です。
ここからは個人的に注意している部分などを書いていきます。
これ・・・大多数の方がそうなんだろーなーと、思っているのですが
スマホで見ている方が多いと思うのです。なので、その辺りは考慮に
入れているのですが、説明書きを端折るワケにもいかないので
見落としがあったとしても大丈夫なように準備はしています。
ただですね、ヤフーシステムの場合、最初の設定を変更することはできない
んですね。。なので、落札されたら到着希望時間帯だけは確認していただけると
助かります。一応ですね♪ ヤフーシステム利用ですと配送費が少々お安いこと
をお伝えしておきます。

ヤフオクでのリスクは、ほとんどが死着保証がない ノークレームノーリターン
だったりしますが、中には死着保証をしてくださる案件もございますので
よく探してみるのも手ですね^^)あと詐欺まがいの案件が無いわけではないので
こればっかりは経験を積んでいくしかないかもしれません。
残念ながらボクも死着保証はしていませんが、極力安定した個体を出品して
いくのと同時に梱包にも細心の注意を払いますのでよろしくお願いいたします。
クワカブ専門店が近くにないなど、クワカブ飼育を趣味とするとき
少なからず弊害があるときに重宝もするヤフオク。うまく利用できれば
あの憧れの・・・が、この値段でということもありますので
奮ってご参加していただければと思います。
最後にですが、ヤフーシステムの把握 説明書きはできれば
よく把握しておいた方がより楽しめるのですが、なかなかね^^)
長文を読んでいられないということもあります。
出品側の立場として、その辺りも簡潔にできればなと
考えている次第でございます^^)
ちょっとヤフオクのこと、書いてみたいと思います♪
ヤフオクでクワカブを入手することの最大の利点は
お安く手に入れられる可能性が高いこと♡ これに尽きると思います(^^♪
ショップ様販売価格の・・・これ以上は書きませんが、
まぁお値打ちで手に入れられる可能性が高いわけです。
その代わりリスクもないワケではないので、出品・落札の両面から
ボクなりのヤフオクとのお付き合いの仕方など書いてみたいと思います。
まずですね^^)出品する際と落札するときでは立場が逆転しますが
基本的には同じです。お支払いをするかいただくかの違いです。
ただ、権利の移行というのが発生しますので、ここはしっかり認識
しといたほうがいいかもしれません^^)ヤフオクはそれこそ凄い数の
案件を取り扱っているので、生体に特化した特例は出品制限のみと
考えていたほうがいいようです。まずお支払いが済みますと
落札者側に権利が移行しますので、出品者は発送のみとなってしまいます。
発送に関してヤフーシステムを利用していない方はその限りではありませんが
ボクはヤフーシステムを採用しているので、先にご連絡差し上げた事項が
モロ適用されます。この場合 お支払い前に取引ナビから連絡しておくと
コトがスムーズです♪ まとめて取引などは決済後 適用されませんので
注意が必要です。
ここからは個人的に注意している部分などを書いていきます。
これ・・・大多数の方がそうなんだろーなーと、思っているのですが
スマホで見ている方が多いと思うのです。なので、その辺りは考慮に
入れているのですが、説明書きを端折るワケにもいかないので
見落としがあったとしても大丈夫なように準備はしています。
ただですね、ヤフーシステムの場合、最初の設定を変更することはできない
んですね。。なので、落札されたら到着希望時間帯だけは確認していただけると
助かります。一応ですね♪ ヤフーシステム利用ですと配送費が少々お安いこと
をお伝えしておきます。
ヤフオクでのリスクは、ほとんどが死着保証がない ノークレームノーリターン
だったりしますが、中には死着保証をしてくださる案件もございますので
よく探してみるのも手ですね^^)あと詐欺まがいの案件が無いわけではないので
こればっかりは経験を積んでいくしかないかもしれません。
残念ながらボクも死着保証はしていませんが、極力安定した個体を出品して
いくのと同時に梱包にも細心の注意を払いますのでよろしくお願いいたします。
クワカブ専門店が近くにないなど、クワカブ飼育を趣味とするとき
少なからず弊害があるときに重宝もするヤフオク。うまく利用できれば
あの憧れの・・・が、この値段でということもありますので
奮ってご参加していただければと思います。
最後にですが、ヤフーシステムの把握 説明書きはできれば
よく把握しておいた方がより楽しめるのですが、なかなかね^^)
長文を読んでいられないということもあります。
出品側の立場として、その辺りも簡潔にできればなと
考えている次第でございます^^)