クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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男性
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自由業に近い自営業
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クワカブ飼育、bike,
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昨日の告知通り、今日はインスラリスキンイロです。
産地はオーストラリア離島ロードハウ島産です。
アエネアほど上翅にシワは寄りませんが
とにかくキレイ❤
画像だと黄緑っぽい燻したような光沢がありますが
肉眼ですと、ここに薄っすら赤が載ります。
カタチはいわゆるクワガタではないですが
♂も♀もとにかくキレイです。
♀もなんて表現したらいいのか?分からなくなるような
色が混ざっています。♀も赤が載りますね^^)
でもマジョーラではないのです。ホント所々混ざっているという
表現しかボクは思い浮かばないですね。
キンイロクワガタの場合、見る角度や光の種類で
色が違って見えるですが、インスラリスも例外ではなく
あっちこっち角度や方向、蛍光灯 自然光で随分違って見えます。
それが楽しみのひとつでもありますね^^)
飼育的には、休眠期間が長いらしいので
いつからブリードできるか?は観察次第なのですが
そのへんはノコで散々経験しているので、お気楽モードでは
あります。
この画像は管理用タッパーの中で撮影。
画像処理はしていますが、上の画像と色が明らかに
違いますね♪
♀も同様です。少し紫がかって見えてしまうのは
ボクだけでしょうか?
キンイロクワガタの飼育方法はいろいろなところで
それこそ書くことがないくらい書かれているので
そちらを参照されたほうが明確で分かりやすいと思います。
一応キンイロもここからは出会いがないと手に入れられない
種類になってきますので、これにて入手は終了です。
ここからは飼育に精を出そうと思います^^)
産地はオーストラリア離島ロードハウ島産です。
アエネアほど上翅にシワは寄りませんが
とにかくキレイ❤
画像だと黄緑っぽい燻したような光沢がありますが
肉眼ですと、ここに薄っすら赤が載ります。
カタチはいわゆるクワガタではないですが
♂も♀もとにかくキレイです。
♀もなんて表現したらいいのか?分からなくなるような
色が混ざっています。♀も赤が載りますね^^)
でもマジョーラではないのです。ホント所々混ざっているという
表現しかボクは思い浮かばないですね。
キンイロクワガタの場合、見る角度や光の種類で
色が違って見えるですが、インスラリスも例外ではなく
あっちこっち角度や方向、蛍光灯 自然光で随分違って見えます。
それが楽しみのひとつでもありますね^^)
飼育的には、休眠期間が長いらしいので
いつからブリードできるか?は観察次第なのですが
そのへんはノコで散々経験しているので、お気楽モードでは
あります。
この画像は管理用タッパーの中で撮影。
画像処理はしていますが、上の画像と色が明らかに
違いますね♪
♀も同様です。少し紫がかって見えてしまうのは
ボクだけでしょうか?
キンイロクワガタの飼育方法はいろいろなところで
それこそ書くことがないくらい書かれているので
そちらを参照されたほうが明確で分かりやすいと思います。
一応キンイロもここからは出会いがないと手に入れられない
種類になってきますので、これにて入手は終了です。
ここからは飼育に精を出そうと思います^^)
朝はけっこう寒かったけどおひさまが上に上るにつれ、
心地よい天気にはなってきましたが・・・
やはりこの時期の洗い物はツライ。。。
初めは800に入れようと思っていたミヤマくんたちも
結局は500に入れて様子を見ることにしました。
今日は国産ミヤマです。
黒島産と宮崎産。
国産ミヤマはこれで4産地。
イズミヤマは2産地。あとミクラ2産地とアマミミヤマで
けっこう揃いました。昨年の夏に出た伯方島と淡路島は
欲しいところです^^)こぉなってくると北海道産も
欲しくなっちゃいますね^^)
で・・・このあとどうしようか迷った挙句・・・
ヤエマルの割り出しをしました。
石垣島は野底産ですね。
こぉコバエが凄くて我慢ができませんでした。。
ただこの時期は変なコトしてしまうと全部いなくなっちゃうので
あるていど幼虫を取り出したら、産卵セットの
コバエに犯されている部分は取り除き、フルイに掛けました。
なんたって大ケースですからね。。。やりがいがありました。
一応キッチンペーパーの上に置いて再度確認です。
全部で33頭いました。
1400 3つに小分けしました。
マルバネもネブト同様、初令のうちは多頭飼育がいいですね♪
幼虫の周りにあったマットはバケツを別にします。
このマットはフルイに掛けると少量になるので、幼虫の周りのみに
振りかけます。
さすがにノコ ヒラタまで手が回りませんでしたが
充実した一日でしたが、このあと悲劇が襲います。
それはまた今度お伝えいたします。
心地よい天気にはなってきましたが・・・
やはりこの時期の洗い物はツライ。。。
初めは800に入れようと思っていたミヤマくんたちも
結局は500に入れて様子を見ることにしました。
今日は国産ミヤマです。
黒島産と宮崎産。
国産ミヤマはこれで4産地。
イズミヤマは2産地。あとミクラ2産地とアマミミヤマで
けっこう揃いました。昨年の夏に出た伯方島と淡路島は
欲しいところです^^)こぉなってくると北海道産も
欲しくなっちゃいますね^^)
で・・・このあとどうしようか迷った挙句・・・
ヤエマルの割り出しをしました。
石垣島は野底産ですね。
こぉコバエが凄くて我慢ができませんでした。。
ただこの時期は変なコトしてしまうと全部いなくなっちゃうので
あるていど幼虫を取り出したら、産卵セットの
コバエに犯されている部分は取り除き、フルイに掛けました。
なんたって大ケースですからね。。。やりがいがありました。
一応キッチンペーパーの上に置いて再度確認です。
全部で33頭いました。
1400 3つに小分けしました。
マルバネもネブト同様、初令のうちは多頭飼育がいいですね♪
幼虫の周りにあったマットはバケツを別にします。
このマットはフルイに掛けると少量になるので、幼虫の周りのみに
振りかけます。
さすがにノコ ヒラタまで手が回りませんでしたが
充実した一日でしたが、このあと悲劇が襲います。
それはまた今度お伝えいたします。
友人からの新着画像です。
ボクに譲ってくださった中甑島産ミヤマの
兄弟で、画像は2年1化の個体です。
やはり耳状突起が張り出さないのですね。
面白いのは黒島ほどイエローバンドが目立たないこと。
アゴ長め、内歯はフジ型と言って差し支えないと思います。
小さな個体もアゴは長め。これ、離島のミヤマの
特徴かもしれませんね?
こちらは以前、送っていただいた壱岐島のミヤマ。
サイズが違うから比較しても分かりづらいかもしれませんが
離島のミヤマはいい意味で華奢でスマートなところも
魅力だと思います。
もし、国産ミヤマに興味がありましたら
本州・九州・北海道産と一緒に離島のミヤマを
一緒に飼育するのはアリかもしれないなぁと
思ってしまったりします。
ボクに譲ってくださった中甑島産ミヤマの
兄弟で、画像は2年1化の個体です。
やはり耳状突起が張り出さないのですね。
面白いのは黒島ほどイエローバンドが目立たないこと。
アゴ長め、内歯はフジ型と言って差し支えないと思います。
小さな個体もアゴは長め。これ、離島のミヤマの
特徴かもしれませんね?
こちらは以前、送っていただいた壱岐島のミヤマ。
サイズが違うから比較しても分かりづらいかもしれませんが
離島のミヤマはいい意味で華奢でスマートなところも
魅力だと思います。
もし、国産ミヤマに興味がありましたら
本州・九州・北海道産と一緒に離島のミヤマを
一緒に飼育するのはアリかもしれないなぁと
思ってしまったりします。
昨年秋から冬にかけて
いろいろと成虫 幼虫と購入していて
ふと思ったのですが、みなさんいろいろなマットを
使ってらっしゃいますね^^)
成虫管理用はもちろんのこと、特筆すべきは
幼虫のマット。
幼虫は、キンイロ キクロ ノコ ミヤマ ネブトと
様々な種類を買ったのですが、種類別はともかく
同様の種でもいろいろなマットと出会うことができ
それだけでも充分満足です。
加水量なんかも参考になりますね。
特に市場にあまり出てこない種などは
マットの状態(加水量含む)もいい状態で
送られてくるので、いい刺激になります。
あと自分が知らないショップ名が出てきたりも
するので、自分の情報量の少なさを痛感することもあります。
そろそろ欲しい個体も揃ってきたので
飼育の方に集中しようと思っていた矢先の
いいカンフルとなりました。
いろいろと成虫 幼虫と購入していて
ふと思ったのですが、みなさんいろいろなマットを
使ってらっしゃいますね^^)
成虫管理用はもちろんのこと、特筆すべきは
幼虫のマット。
幼虫は、キンイロ キクロ ノコ ミヤマ ネブトと
様々な種類を買ったのですが、種類別はともかく
同様の種でもいろいろなマットと出会うことができ
それだけでも充分満足です。
加水量なんかも参考になりますね。
特に市場にあまり出てこない種などは
マットの状態(加水量含む)もいい状態で
送られてくるので、いい刺激になります。
あと自分が知らないショップ名が出てきたりも
するので、自分の情報量の少なさを痛感することもあります。
そろそろ欲しい個体も揃ってきたので
飼育の方に集中しようと思っていた矢先の
いいカンフルとなりました。