クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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なんでしょうね。。。昨日は冬支度で、今日は春の陽気だそうです。。
ムシベヤの状態を毎日チェック・・・したいのはヤマヤマですが、
設定温度を変えるぐらいで終わってしまうこともあります。
これで動いてくる個体も出てきますね。。
昨年 羽化のノコたちが俄かに活発です。
あと心配なのが蛹化しているみなさんですね。。
ここまで頑張ってくれているのですから、きれいなオトナを
拝みたいものです^^)
産卵セットにはこの寒暖差はいい刺激になったりします♪
特に気温が上がるときは敏感に察知してくれたりしますからね♪
新たに仲間入りしたみなさんも見ておきたいトコロ♡
手遅れになる前になんとかしないとです^^)
ミヤマは準備完了です♪
ムシベヤの状態を毎日チェック・・・したいのはヤマヤマですが、
設定温度を変えるぐらいで終わってしまうこともあります。
これで動いてくる個体も出てきますね。。
昨年 羽化のノコたちが俄かに活発です。
あと心配なのが蛹化しているみなさんですね。。
ここまで頑張ってくれているのですから、きれいなオトナを
拝みたいものです^^)
産卵セットにはこの寒暖差はいい刺激になったりします♪
特に気温が上がるときは敏感に察知してくれたりしますからね♪
新たに仲間入りしたみなさんも見ておきたいトコロ♡
手遅れになる前になんとかしないとです^^)
ミヤマは準備完了です♪
昨年 羽化した時点でご紹介している神津島産ヒラタ
やはり♀は見つからないですね。。
この画像はいつもなら没にするところですが、
敢えて載せてみました^^)よく動くんです♪
このあとケースに移してゼリーをあげたら舐めてくれたので、
ペットとして飼おうかなぁとやんわり考えています^^)
伊豆諸島のヒラタクワガタですが、伊豆大島 利島 新島 式根島
神津島 三宅島は記載されています。(ビークワ15号抜粋)
八丈島はハチジョウヒラタなので分けています
そもそも伊豆諸島のヒラタ自体がレアなんですね^^)
神津島産は採集禁止も手伝って、ほとんど手に入らないというのが
実情です。ボクも友人がなんとか入手して、お裾分けしてもらったから
持っているようなもので、そうでなければ手に入れられる産地では
ないだろうなぁと、思います。伊豆諸島というと、ボクはどうしても
ノコが思い浮かぶのですが、ノコ好きというのが一番ではあるけれど
ボクのような採集素人でも比較的簡単に採集できるという魅力が
あります。これ・・・島によってもそうですが、他種類となると
採集難易度は上がります。

ボクが飼育したのは伊豆大島産とこの神津島産のみです。
個体差だとは思いますが、神津島産のほうがアゴが長いような気がします。
伊豆大島産は何世代か累代したので、数は見ているんですけど一様に
アゴが短かったような記憶があります。あとあまり大きくならないです^^)
♂が2頭いるので、1頭は出品かクワタに持ち出してもいいなとも思っています。
ただ、ほぼ♀は探せないと思っていただいたほうがよろしいかと思います。
やはり♀は見つからないですね。。
この画像はいつもなら没にするところですが、
敢えて載せてみました^^)よく動くんです♪
このあとケースに移してゼリーをあげたら舐めてくれたので、
ペットとして飼おうかなぁとやんわり考えています^^)
伊豆諸島のヒラタクワガタですが、伊豆大島 利島 新島 式根島
神津島 三宅島は記載されています。(ビークワ15号抜粋)
八丈島はハチジョウヒラタなので分けています
そもそも伊豆諸島のヒラタ自体がレアなんですね^^)
神津島産は採集禁止も手伝って、ほとんど手に入らないというのが
実情です。ボクも友人がなんとか入手して、お裾分けしてもらったから
持っているようなもので、そうでなければ手に入れられる産地では
ないだろうなぁと、思います。伊豆諸島というと、ボクはどうしても
ノコが思い浮かぶのですが、ノコ好きというのが一番ではあるけれど
ボクのような採集素人でも比較的簡単に採集できるという魅力が
あります。これ・・・島によってもそうですが、他種類となると
採集難易度は上がります。
ボクが飼育したのは伊豆大島産とこの神津島産のみです。
個体差だとは思いますが、神津島産のほうがアゴが長いような気がします。
伊豆大島産は何世代か累代したので、数は見ているんですけど一様に
アゴが短かったような記憶があります。あとあまり大きくならないです^^)
♂が2頭いるので、1頭は出品かクワタに持ち出してもいいなとも思っています。
ただ、ほぼ♀は探せないと思っていただいたほうがよろしいかと思います。
おはようございます♪
昨日の晩、まとめて出品させていただきました。
相変わらず単品が多いのですが、2ペアほどペアも出品しています。
人気のトカラノコ♀単品。今回は自分用に保管していた
個体を出品させていただきました。頭部まで赤みが載る個体です。
自分用に3頭残していたのですが、1頭翅パカなので(☚実はこの子が一番赤い)
大事を取っていました。翅パカ個体もブリード可能そうなので、
1頭出品した次第です♪ 今期ブリード可能なトカラノコは今回が最終となります。
(画像は中通島産)
イズミヤマ(新島産)を含むミヤマ♀各産地。
中通島 奥多摩を出品しています。同腹の♂はまだ羽化していないので、
待っていただけるのもありがたいですが、感染者数が減って(切に希望します。)、
採集に行けるようになったら、♂を採集してもいいですね^^)
もし♂を待っていただけるようでしたら、低温を維持するという条件付きに
なるけど、羽化ズレが1年ぐらいあってもブリードは可能です。
昨年のミヤマ飼育への傾倒で、大きな個体がいない国産ノコ。。
自己採集個体からのブリードで伊豆大島産、初めて見つけたときは
ビックリしたウトロ産ノコペアを出品中です。
伊豆大島産は緊急事態宣言が解除になってからの渡島で、この年は
ある程度採集できたのですが、去年はさっぱりでした。
なので、昨年の採集個体は全て販売済みで、昨年は飼育しておりません。
2020年飼育個体だけどまだ幼虫がいるので、もしかしたらまた出せるかも
しれませんが、現時点ではこのペアだけです。ノコは下甑島産の♀がいるので
コチラも出品予定です。
どちらも出品できる相棒がいない外産ミヤマ。
ランミヤマは個体差があるので、面白いと思いますが
いかがでしょう?^^)シュパンスキーは、♂・・・
いることはいるんですが、まだまだ青い幼虫でした^^)
シュパンスキーの♀も今回で最後です。
昨年羽化個体は、そろそろ終了に近くなってきました。
2022年羽化個体もちょこちょこお目見えしています。
ムシベヤもかなり手狭になっているので、幼虫もある程度出したい気持ちも
あります。羽化した個体は随時 当ブログで紹介させていただくので
併せてご覧いただけると大変ありがたく存じます。
よろしくお願いいたします♪
昨日の晩、まとめて出品させていただきました。
相変わらず単品が多いのですが、2ペアほどペアも出品しています。
人気のトカラノコ♀単品。今回は自分用に保管していた
個体を出品させていただきました。頭部まで赤みが載る個体です。
自分用に3頭残していたのですが、1頭翅パカなので(☚実はこの子が一番赤い)
大事を取っていました。翅パカ個体もブリード可能そうなので、
1頭出品した次第です♪ 今期ブリード可能なトカラノコは今回が最終となります。
イズミヤマ(新島産)を含むミヤマ♀各産地。
中通島 奥多摩を出品しています。同腹の♂はまだ羽化していないので、
待っていただけるのもありがたいですが、感染者数が減って(切に希望します。)、
採集に行けるようになったら、♂を採集してもいいですね^^)
もし♂を待っていただけるようでしたら、低温を維持するという条件付きに
なるけど、羽化ズレが1年ぐらいあってもブリードは可能です。
昨年のミヤマ飼育への傾倒で、大きな個体がいない国産ノコ。。
自己採集個体からのブリードで伊豆大島産、初めて見つけたときは
ビックリしたウトロ産ノコペアを出品中です。
伊豆大島産は緊急事態宣言が解除になってからの渡島で、この年は
ある程度採集できたのですが、去年はさっぱりでした。
なので、昨年の採集個体は全て販売済みで、昨年は飼育しておりません。
2020年飼育個体だけどまだ幼虫がいるので、もしかしたらまた出せるかも
しれませんが、現時点ではこのペアだけです。ノコは下甑島産の♀がいるので
コチラも出品予定です。
どちらも出品できる相棒がいない外産ミヤマ。
ランミヤマは個体差があるので、面白いと思いますが
いかがでしょう?^^)シュパンスキーは、♂・・・
いることはいるんですが、まだまだ青い幼虫でした^^)
シュパンスキーの♀も今回で最後です。
昨年羽化個体は、そろそろ終了に近くなってきました。
2022年羽化個体もちょこちょこお目見えしています。
ムシベヤもかなり手狭になっているので、幼虫もある程度出したい気持ちも
あります。羽化した個体は随時 当ブログで紹介させていただくので
併せてご覧いただけると大変ありがたく存じます。
よろしくお願いいたします♪
間に合いそうもないのは無理やり押し込んで、
なんとかカッコを付けたムシグッズの整理。
紙ごみ(主にダンボール)を出せたら少々見せられるかも
しれませんね^^)まぁ後日です。
そのイキオイで出品もしました。いつもですと、このまま
出品個体の紹介をさせていただくのですが、今日はちょっと捻って
イズミヤマのご紹介です♪
イズミヤマは貴重と、以前から書かせていただいていますが、
飼育品も見れば見るほど興味深いです。この個体は63ミリで、
イズミヤマとしては大型です。しかも利島産なので余計ビックリです^^)
(ちなみに先輩飼育個体です♪)
大型になってもアゴの華奢感は変わらないのですが
第一内歯の部分だけ異様に発達しています。
フジ型しか出ないのもイズミヤマの特徴です。
第一内歯から先は細く(イズミヤマとしては充分太いんですが。。)、
歯数が多いですね。耳状突起も発達しないところにムリヤリ発達させてる感を
感じてしまいます。明らかにミヤマとは一線を画す部分でもあります。
ちょっとサリーちゃんのパパチックな形状です。☚コレは個体差です♡
ただ大型になると、どうしても頭部は大きくなりますから
イズミヤマならではの上翅後部(腹部)のドテっとした感じは
薄れます。それでも全体的なラインはイズミヤマのソレです。
イズミヤマの産地として、一番に挙げられるのは伊豆大島です。
数も大型個体も他の島より多いし、大きいです。しかし伊豆大島だから
と言ってすごく数が採れるわけではないし、♀の採集は難儀します。
いやいやなんで、イズミヤマを話題にしたかというとミヤマを出品するに
あたり、ワインセラーの中を整理したというのが一番の理由ですが、
新島産の♀単を出品しているので、そのプレゼンも兼ねています^^)
たぶん落札はされないかと思いますが、飼育品の♀を確保しておいて
♂は採集してくるなんて言うのもヨロシイかと思います。
今回はウォレスノコの♀単も出品しています。実は初めての
2022年羽化個体の出品なんですよ^^)
なんとかカッコを付けたムシグッズの整理。
紙ごみ(主にダンボール)を出せたら少々見せられるかも
しれませんね^^)まぁ後日です。
そのイキオイで出品もしました。いつもですと、このまま
出品個体の紹介をさせていただくのですが、今日はちょっと捻って
イズミヤマのご紹介です♪
イズミヤマは貴重と、以前から書かせていただいていますが、
飼育品も見れば見るほど興味深いです。この個体は63ミリで、
イズミヤマとしては大型です。しかも利島産なので余計ビックリです^^)
(ちなみに先輩飼育個体です♪)
大型になってもアゴの華奢感は変わらないのですが
第一内歯の部分だけ異様に発達しています。
フジ型しか出ないのもイズミヤマの特徴です。
第一内歯から先は細く(イズミヤマとしては充分太いんですが。。)、
歯数が多いですね。耳状突起も発達しないところにムリヤリ発達させてる感を
感じてしまいます。明らかにミヤマとは一線を画す部分でもあります。
ちょっとサリーちゃんのパパチックな形状です。☚コレは個体差です♡
ただ大型になると、どうしても頭部は大きくなりますから
イズミヤマならではの上翅後部(腹部)のドテっとした感じは
薄れます。それでも全体的なラインはイズミヤマのソレです。
イズミヤマの産地として、一番に挙げられるのは伊豆大島です。
数も大型個体も他の島より多いし、大きいです。しかし伊豆大島だから
と言ってすごく数が採れるわけではないし、♀の採集は難儀します。
いやいやなんで、イズミヤマを話題にしたかというとミヤマを出品するに
あたり、ワインセラーの中を整理したというのが一番の理由ですが、
新島産の♀単を出品しているので、そのプレゼンも兼ねています^^)
たぶん落札はされないかと思いますが、飼育品の♀を確保しておいて
♂は採集してくるなんて言うのもヨロシイかと思います。
今回はウォレスノコの♀単も出品しています。実は初めての
2022年羽化個体の出品なんですよ^^)
あの種類にはコレだけど、この種類はこぉだよねって、ありますよね?
まぁいろいろあると思いますが、大雑把に分けるとエサと温度
ではないでしょうか?^^)ボクが飼育している範囲内ですが、
あれにも使えるけど、これにも使えるよというオハナシです。
まず、温度ですが低い順に並べてみると
ヒメミヤマ系
ミヤマ各種 キクロ(モンギロン・チュウ)低温で飼育するドルクス
マルバネ ツヤ(ベルシコロール)
国産コクワ
オオクワガタ 外産ノコ シカ キンイロ各種
国産ノコ キクロ(メタリフェル)ニジイロ
国産ヒラタ
国産ネブト
ボクの頭の中はこんな感じで並んでいます。まぁ異論もあるかと思いますが
昼休みのまったりした気分で読んでいただければと思います。
もちろん、大型の♂を目指す場合はこの限りではないです^^)
ちなみに国産ノコとオオクワのところは、そんなに違いはないです。
で、お次はマットなんですが、産卵用と幼虫飼育用で異なる種類も
いるので、幼虫飼育に焦点を当てて書かせていただきます。
使用するマットはだいたい4種類がメインです。
ヒメミヤマ系・ミヤマ各種・マルバネ・ネブト
ここに挙げた種類は種類ごとに配合を変えるので、厳密に云えば
同じではありません。けど、買ってくるマットは1もしくは2銘柄です。
最近はUマットは使わなくなりましたが、Nマットを注文するときは
だいたいこの4種を頭に浮かべます。
キクロ全般 ドウイロ シカや普段飼育しない種類
あまり高栄養・高添加を好まないのかな?と、考えるとこの辺りが浮かびます。
ボクはほとんどフタマタは飼育しないのですが、たまに飼育するときは
大事を取って無添加マットに入れたりします。
シカに関しては菌糸も視野に入れるので、ここには該当しないかもしれませんが
菌糸に入れる前はだいたい産卵用無添加微粒子だったりします。
ノコ全般 国産ヒラタ コクワ全般 ニジイロ キンイロなど
だいたい完熟マットに入れてしまいます。たまにとんでもない個体が出て
興奮冷めやらないときがありますね^^)アマミシカなども完熟マットで
飼育することがあります。
ツヤ カブトムシ各種
この2種は無添加カブトマットですね♪ たまーにヘラクレスが大きくなるような
高栄養カブトマットを使用するときがありますが、隠し味的に少し混ぜ込む
だけです。
まぁオオクワは元より、ドルクス各種 ノコ・ヒラタ・シカは菌糸にも
入れるので、これが全てではないけど、だいたいマットは4種類がメイン。
産卵用無添加微粒子はフェロールマット 産卵一番 ばくさん君の3種を
用意して、予算に合わせて使い分けたりしています。
通販を利用する場合は送料のことも考えて、一度にまとめて入手するので
置き場所の確保や、どれくらいで使い切るかをある程度計算します。
いつも持っているのは完熟マットと無添加カブトマットで、
Nマットやフェロールは必要に応じて、産卵一番やばくさん君は
幼虫飼育で登場することは少ないですが、産卵には使うので
余ったマットを、幼虫飼育用に配合したマットに混ぜ込むことは
あります。どちらにしても使うことは使うので常備するようにしています。
大雑把にと前フリしましたが、長くなりました^^)
まぁ温度に関しては、ホント大雑把で、ミヤマ一つとっても
こまかーくしたかったりしますから、あくまでもひとつの
オハナシとして読んでいただければ幸いです♪
まぁいろいろあると思いますが、大雑把に分けるとエサと温度
ではないでしょうか?^^)ボクが飼育している範囲内ですが、
あれにも使えるけど、これにも使えるよというオハナシです。
まず、温度ですが低い順に並べてみると
ヒメミヤマ系
ミヤマ各種 キクロ(モンギロン・チュウ)低温で飼育するドルクス
マルバネ ツヤ(ベルシコロール)
国産コクワ
オオクワガタ 外産ノコ シカ キンイロ各種
国産ノコ キクロ(メタリフェル)ニジイロ
国産ヒラタ
国産ネブト
ボクの頭の中はこんな感じで並んでいます。まぁ異論もあるかと思いますが
昼休みのまったりした気分で読んでいただければと思います。
もちろん、大型の♂を目指す場合はこの限りではないです^^)
ちなみに国産ノコとオオクワのところは、そんなに違いはないです。
で、お次はマットなんですが、産卵用と幼虫飼育用で異なる種類も
いるので、幼虫飼育に焦点を当てて書かせていただきます。
使用するマットはだいたい4種類がメインです。
ヒメミヤマ系・ミヤマ各種・マルバネ・ネブト
ここに挙げた種類は種類ごとに配合を変えるので、厳密に云えば
同じではありません。けど、買ってくるマットは1もしくは2銘柄です。
最近はUマットは使わなくなりましたが、Nマットを注文するときは
だいたいこの4種を頭に浮かべます。
キクロ全般 ドウイロ シカや普段飼育しない種類
あまり高栄養・高添加を好まないのかな?と、考えるとこの辺りが浮かびます。
ボクはほとんどフタマタは飼育しないのですが、たまに飼育するときは
大事を取って無添加マットに入れたりします。
シカに関しては菌糸も視野に入れるので、ここには該当しないかもしれませんが
菌糸に入れる前はだいたい産卵用無添加微粒子だったりします。
ノコ全般 国産ヒラタ コクワ全般 ニジイロ キンイロなど
だいたい完熟マットに入れてしまいます。たまにとんでもない個体が出て
興奮冷めやらないときがありますね^^)アマミシカなども完熟マットで
飼育することがあります。
ツヤ カブトムシ各種
この2種は無添加カブトマットですね♪ たまーにヘラクレスが大きくなるような
高栄養カブトマットを使用するときがありますが、隠し味的に少し混ぜ込む
だけです。
まぁオオクワは元より、ドルクス各種 ノコ・ヒラタ・シカは菌糸にも
入れるので、これが全てではないけど、だいたいマットは4種類がメイン。
産卵用無添加微粒子はフェロールマット 産卵一番 ばくさん君の3種を
用意して、予算に合わせて使い分けたりしています。
通販を利用する場合は送料のことも考えて、一度にまとめて入手するので
置き場所の確保や、どれくらいで使い切るかをある程度計算します。
いつも持っているのは完熟マットと無添加カブトマットで、
Nマットやフェロールは必要に応じて、産卵一番やばくさん君は
幼虫飼育で登場することは少ないですが、産卵には使うので
余ったマットを、幼虫飼育用に配合したマットに混ぜ込むことは
あります。どちらにしても使うことは使うので常備するようにしています。
大雑把にと前フリしましたが、長くなりました^^)
まぁ温度に関しては、ホント大雑把で、ミヤマ一つとっても
こまかーくしたかったりしますから、あくまでもひとつの
オハナシとして読んでいただければ幸いです♪