クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
2
10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
[04/09 杏’z]
[04/03 洞口重夫]
[11/14 杏’z]
[11/10 許]
[08/25 フリダム]
最新TB
プロフィール
HN:
あんず
性別:
男性
職業:
自由業に近い自営業
趣味:
クワカブ飼育、bike,
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
フリーエリア
ポチッとね♪
フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
[1490] [1491] [1492] [1493] [1494] [1495] [1496] [1497] [1498] [1499] [1500]
 やるやると言って放置ぎみだったラフェルト。

えぇ、小ケースです^^)

だって産みすぎは禁物ですもん♪


 ずっとやるやると言っていてやらなかったパプキン。

先日2ペア、産卵セットへ。

ついでに♂のケースも掃除してと・・・

本日、産卵セットを覗いたところ、産む気マンマンモードです♪

ちょっと本気なパプキンです^^)


 なんだかんだでいますよ^^)

国産ヒラタ♪

画像はツシマとサキシマ。

どちらも大好きです^^)


 この画像のアングルはノコの力強さを最大限に

引き出しますねぇ^^)これぞアマミノコといったカンジです。

このアゴの付け根から第一内歯にかけてのラインはもちろん、

造形がね、ムキムキマッチョなイメージです。

ノコに限らず、クワガタはいろいろなアングルから見ることで

様々な表情が掴み取ることができるのも魅力のひとつ^^)

飼育の幅を縮小しようかななどと思っていましたが

こんな画像を見ると、そんなキモチが揺らいでしまいます。


 左が本土ノコ(横浜産)、右がアマミ(油井岳)です。

小さい画像でも頭循(これであってたっけ?)の有り無しがはっきり分ります。

本土ノコは最後が1400、アマミは♀だと思っていたのでず~っと800。

サイズ的にはあまり変わらないのですが、本土ノコは大きなビンで飼育したから

でしょうか?太いです。

逆にアマミは800オンリーでもこのくらいのサイズは孵るんですね。

種のポテンシャルを感じます。

ただ今、アマミは菌糸で飼育していた個体がぞくぞく蛹化中。

逆に本土ノコ(伊豆大島産)はまだまだ幼虫。青いくらいです。

これからお楽しみの時間が増えること請け合いです^^)





material by:=ポカポカ色=