クワガタ飼育を少し掘り下げて書かせていただきます。
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ん?

1月は大して更新していないのですね?

なんだかんだで2月も節分が過ぎ、立春はとても寒くて

今日も寒い。。

というわけで・・・(?)

全然脈略がないのですが、ウチには爬虫類が3匹いるのね^^)

あまりにも寒いので部屋の温度が思うようにならない。。

それではっ!ということで



買ってきました。

保温球❤ちゃっぴぃ用です。

ちゃっぴぃ・・・セマルハコガメはもう13年近くいるので

飼育器具のほうが先に寿命が来ています。



特定外来指定生物に認定されてしまった。。

多分・・・カメすくいは過去のモノとなってしまう。。

カメすくい出身の豆悟朗。・・・もう豆ではありませんな。。

コヤツは室温が15度を下回っても元気です。

ちなみにミドリガメは馴れるし、なつくし、踊るし(!)

飼っていて楽しいです。踊るのは♂だという証拠。

求愛行動らしいです。豆はボクの中指に恋しています^^)

でも馴れているという点で言うとダントツな



サミィちゃん(♀)大きくなりました^^)

この子は手を差し出すと上ってきます。

あの・・・これ、すごく余計なことなんですけど

これからペットを飼おうと思っていて

でもヒトとおんなじじゃな。。って思うかた。

かなりオススメです。

水槽は中ケース程度の大きさでいいし、

赤外線照射は必要ないし、コスト面もそんなにかからない。

温度管理をしていない部屋で飼う場合は保温球は必要かもしれませんが

ボクのようにクワガタ飼いながら的なヒトは、パネルヒーターのみでOK!

ボクは床にキッチンペーパーを敷いていますが、

これはコスト的なことと掃除が楽だからという理由から。



大きくなってきたのでゲージの仕切を外してみました。

あまりゲージを広くするとエサのコオロギが取れなくなるそーですが

大丈夫みたいです。あっ!基本的には生餌しか食べないと考えていた

ほうがいいみたいです。個体によって違うらしいのですが

サミィちゃんは、動かなくなったコオロギには反応しません。

動きも一日同じ部屋にいるとけっこう動いてるし、

夜行性ですが、昼間もスゴスゴと活動しています。

最近ではクワタフェスタでも販売しているので

気になるかたは覗いてみてはいかがでしょうか?^^)



今年に入ってから更新が滞り、

久しぶりに書いているのですが

クワガタに関してはさほど書くこともなく。。

では何を書こうか?と、迷った時点で書いていない、

更新しない(できない)に至っているワケなんですが。


2014年は何が違うのか?と言いますと

個人的には子供がそれぞれ学校が変わる(入卒ですな^^)。

それ以外ですと消費税が引き上げられる。

これは大きい。

消費税が上がる前になんとかギターを・・・

などと思っていたのです。

ローズ指板のストラトのことは散々書いていたのですが

現実的には難しい。

というワケで・・・・



このケースでピンときた方はギター好きですな^^)

おばあちゃんが着物でも入れてそうなデザインですが



なんとなくわかりました?



ムスタング❤1965年製

ブラジリアンローズウッドのラッカー仕上げ。

ムスタングは白 赤 青の3色展開。

これ、当時としてはゴージャスな展開なんですね^^)

車のムスタングと同色展開なんです。



ダコタレッドと呼んでも差支えないきれいな赤です。

ヘッドはスモールヘッドと呼ばれるタイプ。

上の丸い部分が小さいんですねぇ^^)

何がいいかってネックもラッカー塗装なので

汗を掻いてもベタベタしないんです。

画像では見えませんがクルーソンペグです。

音も太くてヨイですよ♪



まぁまだ1月だし、お正月気分で紅白が

めでたいよーで^^)





年明けからのロケットダッシュ。

これは予期していたからいい。

ただ継続するのは想定外。

仕事的にはウハウハ♪

私的にはどぉなんだか?

という趣。

まぁいーんだよね?

これで^^)


みなさま、あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

クワガタは従来通り国産ノコが中心ですが



こんなのとか



こんなの・・・




これ、まだ寝てるっぽい。。



これもいる♪



これはどっちかというとペット感覚♪



毎日お世話するのが楽しみな^^)

画像はありませんが、重鎮2種もいたりして

何かとにぎやかな部屋になっています。

ノコギリ同様いろいろとupしていきますので

よろしくお願いいたします。


産卵には微粒子マットがオススメとか

ふるいにかけたほーがより効果的とかって

聞きますよね?

これ・・・・理由って何だと思います??

不純物を取り除く。

より微粒子にする。

これって大正解なんですけど

それ以外は?




ちょっと話が飛ぶかもしれませんが

これ以外なところで

発酵の浅い良質なマット。

というのもあります。

このようなマットを探すには

オリジナルでマットを作っている

専門店で聞くか?

自分でいろいろ試して、これだっ!というのを

見つけるしかないと思います。

もしくは自分で作るか。


マットには発酵を促進させるための添加剤と

幼虫育成によいとされる添加剤が入っていると

推測するのですが、それすら過度の添加とする種類がいる。

材飼育で大きくなるような種類です。

では、これをなんとか市販のマットを使って大きくできないか?

と、考察すると

マットってガス抜きしますよね?

充分にガス抜きしたマットを

ふるいにかけて(これ、ふるいにかけるということは

マットを空気に晒すことが多くなるということでもあります。)

さらに天日に干す。

市販のマットはどうしても生産工程の潤滑化のため

発酵後すぐ袋詰めしてダンボールに梱包されてしまう。

なので、そこに手を加えれば

発酵の浅い良質のマットに変貌するのではないか?

というワケの判らない持論を

書いてみました^^





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